noteで「 大沢さとりの香り紀行 」を始めました

古い本とネロリの浸出液、革の表紙が並ぶ机の風景

7月に入り、noteで個人のブログ「 大沢さとりの香り紀行 」を書き始めました。

花や季節、散歩の途中で見つけたこと。
一日の終わりに心に残ったこと。

調香師としてではなく、一人の書き手として、日々感じたことを綴っています。

以前は、「パルファンサトリの香り紀行」というブログで、長年こうした文章を書いていました。

その後、公式サイトでは「香りJOURNAL」が始まり、香水や香料、PARFUM SATORIの作品やものづくりについて発信してきました。

そして今月、個人的な文章を書く場所として、新たにnoteを始めました。

「香りJOURNAL」では、PARFUM SATORIの公式メディアとして、香りの知識や作品、ものづくりについて、これからもしっかりとお届けしていきます。

noteの「大沢さとりの香り紀行」では、花や季節、日々の出来事や、その日の終わりに考えたことを、私自身の言葉でさらさらと綴っていきます。

二つの場所を、それぞれの役割で育てていけたらと思っています。

よろしければ、noteにもお立ち寄りください。
▶︎ 大沢さとりの香り紀行(note)

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