Parfum Satori

パルファン サトリ フレグランススクールの最近のブログ記事

ジャスミンの調香体験教室3月16日(土) 追加講座Parfum satori fragrance school

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早々にジャスミンの調香体験教室のお申し込みが2週続けて満席となりましたので、追加教室を開きます。4月フレグランスデザイン講座の受講をご検討の方はぜひご参加ください!

フレグランス パーティ 2019のご報告③香水ソムリエsommelier

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大泉健太さんは、2017年4月から香水ソムリエコースに入られました。

大泉さんは「ジュニア香水ソムリエ」コースを修了された後、「香水ソムリエ®」に進まれ、2018年に全課題を終え、認定試験に合格し、パルファンサトリの香水ソムリエ®として資格を取得されました。


フレグランス パーティ 2019のご報告②コンテスト 授賞式 2018 

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パルファンサトリのフレグランスデザインコンテストは、年に一回。年末に発表され、毎年2月の公式パーティではその授賞式が行われます。

2018年のテーマは「和食」。

このコンテストの審査の一端を担うフランスチームのPCW社長、Patrice Blaizot 氏から、

フレグランス パーティ 2019のご報告① Parfum_satori_party

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2019年2月、今年も「パルファン サトリ フレグランススクール」のランチパーティを開催し、恒例イベントである「フレグランスデザインコンテスト」の授賞式を致しました。


最初は10人足らずで一つのテーブルを囲んで始まったランチ会も、年ごとに人数

2019年4月スタート フレグランスデザイン講座_fragranceschool

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2019年4月スタートのフレグランスデザイン講座香水ソムリエ講座の申込受付中です!


パルファン サトリのフレグランススクールは、2000年から少人数の香水のお教室として始まり、今年で20周年を迎えます。これまで香りを愛する方々に、

フレグランスデザイン講座の教材 香料など fragrance school

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「フレグランスデザイン講座の教材香料はどんなものを使うのでしょうか?」




スクール教材として使用しているのは、天然、調合、単品香料の3種類。


天然香料は、私が香水の調香用に使用しているクオリティが高いものです。

調合香料は、初めての方でも使いやすく、素敵な香りができるように特別に処方

2019年4月スタート 香水ソムリエ講座_fragranceschool

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1月15日より、2019年4月スタートの香水ソムリエ講座の申込受付を開始いたします!

「香水ソムリエ®」とは?

「香り」を言葉で表現し、提案するのが「香水ソムリエ®」です。

 パルファン サトリ「香水ソムリエ®」通信講座は、フランス調香師協会会員大沢

香水ソムリエ/教材香料について perfume_sommelier

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パルファン サトリ フレグラン スクールの「香水ソムリエ®講座」では、どんな教材を使うのでしょう?

香水ソムリエ®では、パルファン サトリ オリジナルの香料を使って学びます。

 

タイプ別に香水のサンプルや、一般には手に入りにくい単品香料、学習に適したベース香料などを組み合わせて、テキストやコミュニティサイトと合わせて効率よく学んでいきます。

 

スクール「コミュニティ」のご案内parfum satori fragrance school

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パルファンサトリフレグランススクールでは、受講生専用SNS『コミュニティ』で、調香師、インストラクター、受講生間でのインタラクティブな情報交換を促す新たな学習方法を行っています。

 

いままでにない新しい学習方法なので、ここで少しコミュニティ内部をご紹介します。 

 

 

パルファン サトリの「フレグランススクール」生徒さんの声


■入学2017年 「ジュニア香水ソムリエ®通信講座」 【通信】 大泉さん(30代)


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香水に興味を持ったきっかけ

 中学生のときに「モテたい」と思い、興味をもったのが一番最初のきっかけです。最初は流行りの香水をつけていましたが、みんな同じ香りをつけていたので、人とかぶらない香水をさがすようになりメゾンフレグランスと出会いました。さらに、あるメゾンの香水ショップに足を運んだ際に、香水のクリエーションの背景や世界観に魅力を感じ面白いと思いました。



なぜパルファン サトリを選んだのですか?

 日本の文化をクリエーションのベースにしているという「日本の香水ブランド」と

フレグランスデザイン1級 卒業作品 12タイプ

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これは、パルファン サトリ フレグランススクールの通信教育でフレグランスデザイン1級を修了されたFDS YUKO(鈴木祐子)さんの卒業作品です。

スクールの教材である小さなボトルとボックスに自分の香水作品を充填して、ラベルやアルバムなど

フレグランスデザイン・コンテスト2018 に参加しませんか?Fragrance_design_contest

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2018年7月までに入学される方も参加できます!

<フレグランスデザイン・コンテスト2018>

第6回のフレグランスデザインコンテストのテーマは

パルファン サトリの「フレグランススクール」生徒さんの声


■入学2013年「フレグランスデザイン講座」【通信】鈴木さん(30代)


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香水に興味を持ったきっかけ

 出産し子育てをする中で自分の子供のにおいと、他の赤ちゃんのにおいでは違いがあることに気づいたことが香りへの興味の始まりです。
また自分の子供が、

パルファン サトリの「フレグランススクール」生徒さんの声


■入学2013年「フレグランスデザイン講座」【通学】祥子さん(20代)


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香水に興味を持ったきっかけ

 中国茶や紅茶など、様々なお茶が好きで、入れ方でお茶の味や香りが変わるところから、香りに興味を持ちました。
香りから香水へ興味が向いたのは、あるファッション雑誌の付録でついていた香水でした。スプレー口から香っていい香りとは思わなかったのですが、

パルファンサトリ オフ会 fragranceschool

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今日は先週末に行なわれた、パルファンサトリフレグランススクールの「オフ会」の様子をアップしてみました。

新しいアトリエに移転して1か月半。少し落ち着いたところでの、アトリエのお披露目をかねたスクール生対象のカジュアルな集まりです。

私はかねがね、まだお目にかかっていない通信の「生徒さんと直接お会いしたい、

香水ソムリエ®第一号 perfume_sommelier_1 認定式ご報告

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このたびは、パルファン サトリ フレグランススクール認定、「香水ソムリエ®」の第一号が誕生いたしましたことを皆様にご報告させていただきます。

中山敦子さんは、2013年4月に香水ソムリエコースが開講されたときの第一期生です。お仕事を持ちながら、通信で自学習を進められました。

中山さんは「ジュニア香水ソムリエ」コースを修了された後、「香水ソムリエ®」に進まれ、2015年に全課題を終えられました。


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「香水ソムリエ®」のコースは、ビジネスの現場でも役に立つような知識などが盛り込まれ、内容がぐっと専門的になり難易度も高くなります。

自身のブランドを持つパフューマーならではの実践的トピックスも用意され、香水ソムリエに求められる、評価力、コミュニケーション力、リサーチ力を身につけていきます。


中山さんは全過程修了後、2015年冬に行われました、「香水ソムリエ®」認定試験に優秀な成績で合格。

フィールド学習といった日頃の努力の成果が実り、認定試験の最後のプレゼンテーション実技も立派にこなされました。

よって2016年2月7日行われました、パルファンサトリ フレグランススクールパーティの「香水ソムリエ®」認定式にて、認定証のお渡しを致しました。


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また、このたびの認定式には服部栄養専門学校校長、服部幸應先生にお越しいただき、初の「香水ソムリエ®」立会人としてご挨拶を頂きました。


これまでも服部先生には、パルファンサトリの「和の伝統文化を『香水』という媒体に載せて、広く海外に紹介する」というミッションにご賛同いただき、国内外の要人に茶壺香水「さとり」をご紹介いただいております。
パルファンサトリブランド及びスクールへのご協力を賜り、一同、大変感謝しております。


また、パルファンサトリの香水をご愛用頂いておりますお客様、ご協賛の企業さま、すべてのご関係者さまに、私共の活動を報告させていただくとともに、この場をもって心からお礼申し上げます。

今後とも一層の努力をしてまいりますので、これからもどうぞ応援よろしくお願い致します。




[ジュニア香水ソムリエ通信講座]
四季の香りを楽しみながら学べる情緒豊かな入門講座。香水を体系的に理解し、香りの言語表現を学びます。視覚と嗅覚を結び付けたパルファンサトリ独自のコラージュ技法を取り入れたカリキュラムで、五感を使って感性を磨きます。

春季、夏季、秋季、冬季、のすべてを修了すると、ジュニア香水ソムリエ®の修了証が発行されます。実技 香水のタイプ、香りの構成などを含め、香水を体系的に学ぶ。
テキストに従い、教材の香水サンプルおよびキー香料成分の香りを実際に嗅いで評価・表現し、それらの特徴を理解する。
評価内容などの課題をコミュニティのページに入力する。
「コミュニティ」内で調香師の評価・香調表現を参照する。また、自身の評価・香調 表現を他の受講者と情報交換する。
教養 「歳時記と香り」やファッション、暮らしに役立つ香りの知恵などの情報や、香水の構成、骨格など基礎知識を学ぶ。
交流 SNS「コミュニティ」内で、イベントやコンテストを実施。受講生間でお互いの香調表現や課題を参考にする。
修了証 1年間すべての課題提出を終えたら修了です。課題提出が確認されましたら、ジュニア香水ソムリエの修了証が発行されます。 希望者は香水ソムリエ®科に進むことができます。

広い意味で「庭をつくる」epanouir(エパヌイール)

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自分は勉強するのが好き。

だけど人が学んで、成長する姿が好きだし、その瞬間に立ち会うのはもっと嬉しい。

学んでいる人が何かを発見した喜びに、明るく輝く表情が、私をも照らす。

epanouir(エパヌイール)。

輝く、花ひらく、表情が晴れ晴れとした。

フレグランス鑑賞&ティーパーティー夏 5月31日(日)

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7月開講のフレグランスデザイン講座(6月15日募集締切)受講をご検討の方、フレグランスが好きな方、香りを今よりもっと楽しみたい方は、まずフレグランス鑑賞会にお越しください。

イマドキの香りや名香といわれる香りをとりまぜながら、ゆったりと鑑賞してゆきます。ここでは、スクールのカリキュラムでは学ばない香水を中心にセレクトしています。調香師やフレグランススクール生など、香り好きの集まりなら自由に香りについてお話できるのではないでしょうか。

普段嗅ぐことのできない香料素材やアンティーク香水なども一緒に鑑賞してみましょう。

香りを鑑賞した後はお茶会。今回は香りにちなんでお抹茶(まっちゃ)でおもてなし致します。立てだしですので、気楽に召し上がって頂けます。

こちらも香りを中心に集まった魅力的な方々とのお話に花がさくことでしょう。

フレグランスデザイン講座(7月開講)をご検討の方、フレグランスの好きな方向けの一般公開講座です。

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日時:5月31日(日)13:30~15:00(鑑賞会) 

   その後 16:00まで お茶会 

   費用:一般5000円(税別)/スクール生 3000円(税別)



☆要予約 お問い合わせメールでご予約ください。後ほど、予約確定のメールを差し上げます。メールでのお申し込みにはお名前、ご住所、お電話番号をご記入ください。ご質問など電話でも受け付けております。 https://parfum-satori.com/jp/contact/

☆定員になり次第締め切らせていただきます。 

☆男性の方はご紹介のある方のみお受けしています。

☆鑑賞香水
Jicky / Guerlain 1889 (Aromatic) アンティーク
Vent Vert / Pierre Balmain 1947 (Floral Green)
No1 / Laura Ashley 1981 (Green Floral)
Oribe / Parfum Satori 2006 (Green Citrus)

2014、 2015 (Green Floral)に発売の、話題のグリーン・シトラスタイプをご案内します。
L'ile Au The (リルオテ)/ Annick Goutal 2015

Tea Escape (ティーエスケープ)/ Maison Martin Mangiela 2014 


►前回の香水鑑賞会のレポートはこちら→春の香水鑑賞会2015☆ご報告☆

香水鑑賞&ティーパーティー Fragrance school

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4月開講の香水ソムリエ講座(3月15日募集締切)受講をご検討の方、フレグランスが好きな方、香りを今よりもっと楽しみたい方は、まずフレグランス鑑賞会にお越しください。 


 

生徒さんのウェディング パフューム 引き出物 wedding perfume

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先日結婚したスタッフのL子ちゃんは、パルファンサトリのフレグランススクールで香水の勉強もしています。
自分たちらしい結婚式ということで、何もかもがこだわりの感じられる、すてきなお式でした。

ウェディング会場やブーケは紫でシックにまとめられています。

ぺんぺん草でいいじゃない!Capsella bursa-pastoris

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「世界でたった一つの花」という歌が流行るずっと前、悩み多き世代だったころの話。

「ユリには百合の、バラにはバラの美しさがある」とその先生は言った。

 

私は真剣に反論した。
「でも先生、私はぺんぺん草なんです。バラやユリじゃないんです!」

若い頃は自分を卑下して、価値のない人間だと思ったりしがち。
いえ、それは歳をとってからもそういう思考傾向ってある。

 

この古い話をもち出して、若い人に真面目に話すとくすくす笑われることがある。
なんでおかしいのかな。例えがぺんぺん草だから?
セリフが昭和っぽいからかしら?


でもそのときは、本当にそう言ったのだ。

 

しかし先生はニコニコしながら、
「ぺんぺん草でいいのよ」
「私(先生)の大学時代の教授は、ずっと苔(こけ)を研究されていて、苔を語るときには活き活きと情熱を持っていらした。あなた苔だって、ぺんぺん草だって愛している人にとっては素晴らしいものなのよ。」

今でも忘れられない言葉である。

 

『わたしはぺんぺん草でいい・・?』
予想外の回答にちょっと拍子抜けした気分だったが、しばらくしてとても気持ちが軽くなった。

その時に私は先生に「あなたはバラのような人」という言葉をかけてもらいたいと期待していたのかもしれない。

 

でも、もし美しい花に例えられたとしても、それは私にとって結局のところ救いにならなかっただろう。
『いいえ、やっぱり私はバラにはなれない』とくよくよし続けたと思うのだ。

私にはナズナ(ぺんぺん草のこと)はつまらない草で、バラが素晴らしいという価値観があった。
それこそがまったくつまらない考え方だ。 

『私はナズナでもいいんだ、ナズナも素晴らしいのだ...』
肩に入った力が抜け、視界が広がったような気がした。

 

どんな植物も人間も、偏った価値観で優劣をつけるものではなく、自分が自分らしく生きるということが最も尊いのだということを先生は教えてくれた。


もし、そんな風に生徒が悩んでいたら、今の私はそう言ってあげられるだろうか?

これが心からの言葉で言えれば、一生懸命自分を生きてきた自信。その証拠。

  

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➤バラの体験講座 最新情報 http://parfum-satori.com/jp/topics/2014/02/281300rose.html

 

➤バレンタインのお返しに 10本レフィルA

 

➤梅の香りの香水「よるのうめ」

ゆる散歩 秋バラを見に行く会

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週3回から少なくとも1回、私は新宿御苑を散策しています。


時期によって目的の花があることもありますし、ぶらぶらしていて偶然何か見つけることもあります。
それによって、季節の花が今どこで咲いているか、またいつごろ咲きそうかを知るのです。

ひとり気の向くままに足を向け、花の香りをみては写真を撮ります。


例えばフランス式庭園から母子森、日本庭園とまわって園内を1周すると約1時間。
立ち止まる以外はかなり速く歩き、6000歩ほどのウォーキングになります。

 

スクール資料:アンティーク香水 ANTIQUE Perfume

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古い香水には伝説があります。
感動のない香水はただの匂い水。
私たちは香水をつけることで、物語を着るのです。


パルファンサトリには1000本のアンティーク香水があります。

これらはフレグランスデザインの授業で、歴史、タイプ、ブランドを学ぶための資料の一部です。

 


リフレイン・ノート refrain note

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リフレイン ノート、そ、れ、は。

 

いままですでにパルファンサトリの香水をご愛用のお客様が
「新年には新しい香りを」
と、新作香水プチトリアノンをお求めに、年末は多くのお客様がお立ち寄り下さった。

「森のクリスマス」 フレグランスデザイン講座 fragranceschool

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同じ入門講座の同じ単元を受けている二人の生徒さんはとても仲良し。

この日はウッディ・ノートの香料6本を学ぶ単元です。

ウッディに加えて、ここまで覚えた60本から選んだ香料を使っての、フレグランスデザイン(調香)でした。

 

香りを表現する楽しさ parfum satori school

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お教室が終わるときに、生徒さんに質問をしてみました。
「香水を作るの楽しい?どんな時に楽しいと感じる?」

生徒さんがいくつか挙げてくれましたけれど、これは特に私の心に残ったことばです。

 

リフレイン・ノート refrain note 香水ソムリエ®ワード

| コメント(2)

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Y 「・・・ところでいつもさとりさんを思い出す瞬間は、お気に入りの香水をつけた日の夜、お風呂に浸かった瞬間のかほりが大好きだと思うときです。これは何ノートというのでしょうか!?」

ひとりひとりがみんなブランド

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生徒さんはみな、自分の好きな香りを自由に作る。
それは、企業が作る「売れる香り」や「受ける香り」という枠にとらわれない。

 

だから、一人の人がいろんなタイプの香水を作っても、それぞれの個性や特徴が出る。

調香の教室には、どんな生徒さんが来ているのでしょう?

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調香のお教室には、どんな生徒さんが来ているのでしょう?

 

ものを作るプロとは

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ものを作るプロって何だろう?

「このコースが終わったらプロになれますか?」

自分の「好き」をみつけよう

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自分の好きなもの。
私の好きな洋服、色、音楽、絵、写真、小説、心地よくなる場所、あこがれの女優、なんでも。

ワクワクしながら香りをつくろう

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ワクワクしながら香りを作ろう!

私がびっくりさせられるのは、大学でケミカルを習ったわけでもなく、香料会社で修行したこともない、ごく一般の香り好きの生徒たちの作品の中にも、すばらしいアイデアやセンスを発見することである。

パフューマー・大沢さとり

「パルファン サトリ」は、フランス調香師協会会員・SATORI(大沢さとり)の香水ブランドです。コレクションはすべてSATORI自身の処方により調合された特別感のある香り。初めて香水を試される方や、外国の強い香水に疲れた方にもお勧めです。日本の気候と情緒に合う、優しくおだやかな香りをお楽しみください。

SATORI'S ピックアップ

パルファンサトリのオススメ商品や関連ブログ記事などをご紹介いたします。

最新作☆新緑の風と芳醇な樽の香り <br/> Mizunara -ミズナラ‐

最新作☆新緑の風と芳醇な樽の香り 
 Mizunara -ミズナラ‐

ミズナラの「新緑の風」と「芳醇な樽(たる)」の香りが組み合わされた、男性におすすめのフレグランスです。

六本木アトリエ・ショップのご案内

六本木アトリエ・ショップのご案内

みなさまのご来店を心からお待ちしております☆

東京都港区六本木3-6-8-2F

Tel 03-5797-7241

オードパルファン<br />SATORI(さとり)

オードパルファン
SATORI(さとり)

同じ重さの黄金より価値のある、最高の沈香木・伽羅の香りを表現したパルファン サトリの代表作品です。

フレグランスデザイン講座 <br/>パルファンサトリ

フレグランスデザイン講座 
パルファンサトリ

調香を学び、オリジナルの香りを作る講座です

抹茶の香り<br/>織部(おりべ)

抹茶の香り
織部(おりべ)

ほろ苦い抹茶のグリーンとふわっとした泡立ち。すっきりとした甘さが残ります。

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