Parfum Satori

アートと香りの最近のブログ記事

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「Life 高崎勉写真展」が来週水曜日からギャラリーヴィグロワで開催される。

 

いつも、高崎さんの写真には魅了されてしまう。
変な言い方だが、魂を奪われるっていうのかな・・・ような感じがする。

この方の作品をみると、「写真って、人が撮るのであってカメラが写すんじゃない」って本当に思う。

 

高崎 勉 Breath.展

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フォトグラファー高崎勉さんの個展「Breath.展」、今日から。

Kooza クーザ シルク・ド・ソレイユ

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たまたま切符が2枚手に入ったので、休日の午後L子ちゃんと二人、シルク・ド・ソレイユの「クーザKOOZA」を見に行ってきた。

 

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吉岡耕二さんの個展、「MIDNIGHT JAZZ KOJI YOSHIOKA」が、銀座桜の木ギャラリーで開催され、そのオープニングパーティーに行ってきた。

 

アリスのキンちゃん 矢沢透

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アリスのキンちゃん、矢沢透さんは時々ここへ来られる。

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美しい音に酔いしれて、中休憩へ。
シャンパンを手に、「よかった~!感動した~」とツレのL子ちゃんときゃっきゃ言ってしまう。

浅草 追分

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おでん、お多福のすぐ前に、津軽三味線を聞かせてもらえるところがあると言うので、ちくとおでんと熱燗をやったあと、最終開演に合わせて店をでる。

ルート66、マザー・ロード

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かつてのアメリカのメインストリートとして、シカゴからロスまでつながる4000kmの道、ルート66。

アトリエの窓から

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アトリエの窓から  小泉淳作 講談社 1998年

PHOTO-GRAPHERS FILE 2010

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フォトグラファー、高崎勉さんの写真には、特別な空気が流れている。

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まおちゃんが3つ目のトリプルアクセルに成功した瞬間、見ていて思わず涙ぐんでしまった。

 

明治通り、銀杏並木を描く

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夜半の雨が街を洗い流し、朝の日差しが銀杏並木をまばゆいように照らしている。

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オレグ・クリサさんのバイオリンリサイタルのチケットを頂いた。

 

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吉岡耕二さんの東急文化村での個展は10回目になる。

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グラースの香水博物館に行った時、ミュージアムショップで可愛い絵葉書を見つけた。
ポエムがそのまま花の絵をかたどっている。

どこかで見たような・・・?
日本に帰ってきてから、洋書の本棚を探してみた。

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初めてミュシャの絵を見たのは、すごーく昔、16歳の時だ。
ロンドンの街角を歩いているときに、ポスター屋さんに飾ってあるのを見て一目で惹かれてしまった。
 

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大学生のころ、新聞の書評に載っていた「泣くバイオリン」という記事に惹かれて、エルマンのカセットテープを買った。

私の楽器 調香オルガン台

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小学生のころ、学校の課外授業で音楽部というのがあった。

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「秋の日のヴィオロンの・・・」
というヴェルレーヌの詩の印象からか、子供の頃の記憶には、ヴァイオリンは秋のイメージだった。

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昨夜はトッパンホールで中澤きみ子さん(ヴァイオリン)とアルバートロト氏(ピアノ)のデュオリサイタルだった。

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その日暮らしとばかりに、日々直面する仕事をあれやこれや手がけ、こっちにひとつ、あっちにふたつと雑然と積み上げられた書類の山を、この連休でリセットするべく張り切っていたのだが、世の中のお休み気分につい浮かれて、なんやかやと近場へでかけて遊んでしまう。

ムソルグスキー 展覧会の絵

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夕方5時45分に、元アシスタントのR子ちゃんから、「突然ですが、今夜サントリーホールのコンサートに行きません?」とメールが来た。「いくいく!」

パフューマー・大沢さとり

「パルファン サトリ」は、フランス調香師協会会員・SATORI(大沢さとり)の香水ブランドです。コレクションはすべてSATORI自身の処方により調合された特別感のある香り。初めて香水を試される方や、外国の強い香水に疲れた方にもお勧めです。日本の気候と情緒に合う、優しくおだやかな香りをお楽しみください。

SATORI'S ピックアップ

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多くはいらない、選りすぐった上質なものだけを身近に置きたい・・・そんな方のための、知的で上品な香りです。

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