Parfum Satori

雑誌掲載・取材記事の最近のブログ記事

【Tokyo Weekender】に掲載されました

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海外向けフリーペーパーTokyo WeekenderのBeautyページ(P.15)にパルファンサトリのハナヒラクが紹介されました。
大使館や六本木のホテル、Starbacksなどにおかれています。手に取る機会がございましたら是非ご覧ください。

ハナヒラク➤http://parfum-satori.com/jp/collection/hanahiraku.html

【Tokyo Weekender】
`HanaHiraku` is introduced in Tokyo Weekender, English magazine in Tokyo. You can get it at Ritz Carlton, The Westin Tokyo, United States Embassy, Starbucks(Roppongi&Omotesando), many places! Please check it out! 【Tokyo Weekender】

オランダ ファッション誌「エレガンス」 に掲載されました! Elegance 2016 Dec

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ヨーロッパの販売先であるアムステルダムのANNINDRIYA perfume Lounge (アニンドリアパフュームラウンジ)にて、オランダのファッション誌「エレガンス」、「エスカイヤー」のチーフエディターよりプレスインタビューを受け、2016年12月号に掲載されました。


2016 press interview Coen Wulms, editor Elegance and Esquire (glossy magazine www.elegance.nl; magazine for men www.esquire.nl)

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8. Big in Japan
Perfume from Japan? Yes! What is different about them? They're delicate but nevertheless definitely present. This certainly applies to the creations of Satori Osawa, an independent perfumer from Tokyo. In 2000 she started her own Parfum Satori which now includes a fine set of fragrances. Among them are some precious haute-couture fragrances and a number of more accessible fragrances. Like the charming Sakura, based on - what else - cherry blossom.  (English )

8. Big in Japan
Parfums uit Japan? Jazeker! En wat er anders aan is? Ze zijn delicaat maar desondanks beslist aanwezig. Dat geldt zeker voor de creaties van Satori Osawa, een onafhankelijk parfumeur uit Tokio. In 2000 startte ze haar eigen Parfum Satori dat inmiddels een fraaie serie geuren omvat. Daaronder een aantal bijzondere haute-couture-geuren en een aantal toegankelijkere geuren. Zoals het lieflijke Sakura, gebaseerd op - hoe kan het anders - kersenbloesem. 50 ml (Dutch) 

2016年、どうもありがとうございました

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皆様、今年も一年どうもありがとうございました。

2016年のパルファンサトリは、FRAGRANTICA/フレグランチカ(http://www.fragrantica.com/)(香水の百科事典とも言われReviewは50万件を超える)や海外ブログでの掲載、海外メディア露出の増加と共に、海外のお客様からのお問い合わせ、ご来店、サンプル請求、BtoBの取引のお問い合わせが増加しました。

来年も、国内外を問わずたくさんのお客様に香りをお届けできることを願って頑張ります。


新年は1月4日から営業いたします。
どうぞよろしくお願い致します。

☆フレグランチカ ロングインタビュー①


☆フレグランチカ ロングインタビュー②


☆フレグランチカ フォーカス SAKURA



☆「The Scent of Man」 に5回にわたりインタビュー記事が掲載されました!

第5回 イリスオム



☆パルファンサトリのプロモーションビデオがオランダから世界へ配信中
 ※トップ写真はアムステルダムのショップ

GINZA 12号に新作香水ハナヒラクが掲載されました!HANAHIRAKU

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GINZA12月号「Made in Tokyo, made in Japan(メイド・イン・ジャパーン!)」
に、パルファン サトリの「ハナヒラク(Hana Hiraku)」が紹介されました。








ヴァンサンカン12月号にハナヒラクが掲載されました!_25ans

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~パルファンサトリからのお知らせ ~

 

いよいよ寒い季節になってまいりました。

つもパルファンサトリの香りをご愛用戴きまして、本当にありがとうございます。


さて、10月28日発売の女性月刊誌「ヴァンサンカン12月号」に新作「ハナヒラク」が紹介されましたのでお知らせさせていただきます。

「ハナヒラク」は、ジャスミン、カモミールなど天然の花の香料をふんだんに使い、甘さとボリュームがありながら、ドライで軽いラストノートです。


これからは空気が冷たく乾いてきますので、フレグランスもきれいに香る時期。

コートを脱いだ瞬間にふわっと香る、そんな使い方もすてきですね。


今後ともパルファンサトリの香りを、どうぞよろしくお願いいたします。

パルファンサトリPVがオランダから配信中/New launch in Amsterdam

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Promotion Video ANNINDRIYA PERFUME LOUNGE  

アムステルダムでの「さとり」の発売から半年、9月からイリスオム、サクラ、ワサンボンも発売されました!

パルファン サトリのコレクションの取扱店アニンドリアのPVでは、現地パフューマーズソワレでの商品プレゼンテーションする様子もご覧いただけます。(英語)





FRAGRANTICA「イリスオム」フォーカス記事_日本語

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パルファンサトリのイリスオムがFRAGRANTICAにフォーカスされました!
FRAGRANTICA (記事を抜粋し邦訳)


Gender Bender: The World of a Japanese Perfumer Part 2, Satori Osawa's Iris Homme(←FRAGRANTICA本文へジャンプ)

"ジェンダーベンダー" -芳香、ジェンダー(性別)、香りの自由の探求、へようこそ。



Summary:  要約

今日はイリスを考察してみよう。この数十年ステージのセンターを担ってきた香調である。2010年、日本人調香師の大沢さとりが男性向けで発表したが、これは間違いなくユニセックスと言える。このアーシー(土っぽい)で植物を思わせるグリーン調のイリスの香り(日本でもっとも敬愛される花の1つ)は、明るいシトラスのトップノートと温かみのあるアンバーとウッディをベースにしたラストノートと合わせられている。

Perfumer: Satori Osawa

  

Try this if you like:  

もし、あなたがグルマン・食べ物系、甘くフルーティー、スパイシーやハーバル調の香りを好まないのであれば、これをトライしてみてはどうだろう。これはドライでウッディシトラスであり、イリス(地下茎)のアーシーな(土っぽい)側面を強調/ハイライトした香り。 繊細でそれほど強くないので温暖な気候にももってこい。

古典芸能で鍛えられた日本人パフューマーがイリスの香りをどのように解釈しているか、この香りをトライしてみつけてみてはどうだろう。

Pros & Cons: 

要約:サトリの⦅イリスオムの⦆香りはコンセプトを簡素化し、より温かみがあってウッディ―なベースノートに焦点を絞っている。。シダーやサイプレス、サンダルウッド(白檀)の香りが際立つ日本文化の慣習に沿ったものになっている。

しかしアジア的な、繊細な香りを好む認識の枠組み(パラダイム)の中で、このオードパルファムの持続性と残香は中程度になっている。サトリの香水は材料のクオリティのため日本国内でのみ、ニッチな価格帯で販売されている。現在はオランダでも販売



香調:レモン、カルダモン、オレンジフラワー、イリス(匂いアヤメ)、菫、ジャスミン、アンバー、サンダルウッド、ライトムスク


Development: 香りの変化/展開-平均的-

レモン、カルダモンやオレンジフラワーの効果でトップノートにアクアティックな明るさがある。イリスの根茎は、(花びらに香りはない)概して苦くてパウダリー、パンのような香りがするが、ここではスミレとジャスミンで和らげられている。サンダルウッドが好きな人には、「イリスオム」のベースノートは際立ったウッディな香りで、アンバーと軽いムスクでアクセントがつけられている。

 

Longevity: 持続性:―平均的―

腕の内側に2回スプレーし、4、5時間持続し、それ以降はムスクやウッディな残り香が残るのみ。

 

Sillage:

シアージュ(人が通り過ぎて後に残る残り香):―少ない―

イリスオムは実に45分から1時間程度は自分の周りでしっかりと香っている。それ以降は肌に残る香りで控えめに残る感じ。他人の領域にまででしゃばってゆかない程度の強さを好む日本的な美意識を考えると、これは期待通りといえる。


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The Bottom Line: 

要約:まず、日本の男性用香水市場は1980年代のバブル時期まで、むしろ小さかったということをお伝えしておく。限られたブランドは手に入ったが、最も人気のあったものは従来からある国産の資生堂やカネボウなどのアフターシェーブや整髪剤であった。

最近になって、若い世代が最新の香りを求め、西洋で人気のある香水を身に着けるということが定着してきた。

 

今日では主だった世界的なデザイナーブランドやニッチブランドやYves de Sistelle  Jeanne Arthesのような低価格ブランドも手に入れることができる。

そのような前置きはさておき、男女問わず近年ではフレッシュで軽い香りがよしとされているが、通勤や通学で毎日人込みの中にいる彼らを思えば、香りがいかに自分の周りの人に影響を与えるかという意識が明らかに働いているだろうと思われる。

 

興味深いことに、従来女性向けに販売されている香水のいくつかが、日本では女性、男性用両方に向けて販売されていた。例えば、Dolce & Gabbana のライトブルーは常に男性用香水のカウンターにも置いてあり、香水の性別分けというのは、極めて文化的なもので、時にマーケティングによって方向性を決定されるということを示していた。


そしてパルファムサトリ。ある親切なフレグランチカのFacebook のメンバーが調香師の大沢さとりと連絡をとるように勧めてくれ、彼女のブランドを詳しく調べた後、私はイリスオムのサンプルを試してみることとなった。

私は日本国中に、川沿いや庭、住宅の近くにある田んぼに植えられた色とりどりに咲き誇るこの花々を知っている。実際に日本文化ではイリスは非常に好まれており、絵画やテキスタイルのモティーフとして芸術の中に多くみられる。


イリスオムはシルクイリス、私の見解ではユニセックスだが、より甘く、パウダリーなミモザとエレミにフォーカスしたもの、と対をなして作られたということもお伝えしておく。


総合すると、イリスオムは付け心地がよく、ベースノートは真に素晴らしく私が日本に住んでいたころによく使用していた日本の白檀のお香を強烈に思い出させる。

 

私は彼女自身の名前を冠したSatori(カカオ、シナモン、沈香木や伽羅など)やプチトリアノン(ヒヤシンス、ジャスミン、ネロリ)、ムスクブルー(杉、ラベンダー、イリス、ムスク)、など他の製品の多くも気にいってつけた。


もしあなたが日本にいくことがあるなら、東京の真ん中にある美しい公園のそばにあるパルファムサトリのサロンを訪れることを私は断然お勧めする!

FRAGRANTICAでIris Homme が取り上げられました!

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パルファンサトリのイリスオムがFRAGRANTICAに取り上げられされました!
日本のみならず、フランス、シンガポール、オランダ、そしてUSでも人気急上昇です!


FRAGRANTICA 本文より

Hello and welcome to "Gender Bender (click me to read others in this series)", an exploration of aroma, gender and scented freedom. Though by no means do I personally prescribe to fragrance having a gender, sociocultural stereotypes about masculinity and femininity often prevail at the fragrance counters and are viewed as important distinctions for many fragrance fans. Join me as I explore some of my favorite aromas in my quest to challenge marketing rhetoric and address the question, "How does fragrance transcend gender?"

Summary: Today we'll examine iris, a fragrance note that has taken center stage throughout the last couple of decades. In 2010, Japanese perfumer Satori Osawa(read my intervew, Part 1, HERE) launched Iris Homme, developed with a gentleman in mind but absolutely unisex. The earthy, vegetal aroma of iris (one of Japan's most revered flowers) is paired with bright citrus topnotes and warm amber and wood notes in the base. Leave a comment below for your chance to win a sample of Iris Homme (US only).

Perfumer: Satori Osawa


Try this if you like: Fragrances that aren't gourmand/foody, floral, sweet, fruity, spicy, or herbal. This is a dry, woody citrus that highlights the earthier aspects of the iris (rhizomes). It is also a great warm weather scent in its subtlety. Try this to find out how a classically trained Japanese perfumer interprets iris.

Reminds me of: Prada Infusion d'Homme, Hermes Hiris, Yardley Iris,

Pros & Cons: Iris Homme shares a number of similarities with other modern iris aromas noted above and as such, the general tone of Iris Homme will feel familiar to iris fans. In terms of gender, iris is regularly used in fragrances for both genders and will likely have no connotations to the regular perfumer lover.

While the Prada line offers us lush green vegetal aromas in the original Infusionintended for women but enjoyed by both genders (and the men's is far dryer, soapier and somewhat resinous), the Hermes offering is more doughy and high-pitched, and the Yardley is quite subtle and short-lived. Satori's take is to streamline the concept and focus on the warmer, woody basenotes, very much in line with Japanese cultural traditions where aromas of wood such as cedar, cypress and sandalwood are quite prominent.

But in keeping with Asian paradigms of subtle aromas, the longevity and sillage of this Eau de Parfum are moderate. The fragrances are only sold within Japan and due to the quality of ingredients, are priced in the niche range.

read more!click ↓

FRAGRANTICA ロングインタビュー(日本語)

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香水専門データーベースサイト「フレグランチカ」にロングインタビューが掲載されましたので、一部を日本語バージョンにてご紹介致します。(こちらは英文の対訳ではありません。)


Here in Part 1, we meet the perfumer and learn about her inspiration and artistic approach. In Part 2, we'll get to know one of her creations, Iris Homme.

Marlen Harrison:  日本はヨーロッパの国ほど身にまとう香りの歴史はありませんが、仏教や神道やもちろん香道などの影響もあり香りをとても楽しまれているようですね。


*Osawa Satori: い、そうですね。香水の起源はヨーロッパにあり、それは「液体化された香り」の歴史です。

一方日本には「お香」という、固体の香料を使った空間芳香の歴史があります。

6世紀に仏教伝来と共に始まった香の歴史は、10世紀の貴族文化によって洗練された遊びとなり、さらに15世紀の武家の時代には、精神の高みに至る「香道」が成立していきました。茶道に代表される「道」とは、精神練磨を糧とし、教養と芸術性を高める日本独特の文化です。

また空間芳香のみならず、平安時代には「香染」と呼ばれる、丁子(クローブ)や桂皮(シナモン)で染めた絹織物がありました。それは美しい色のみならず、繊維から芳香を発するという、貴族のための贅沢な衣装になりました。体温で暖められた着物からは、動きに合わせて香りが漂ったそうです。

なかでも「源氏物語」には、着物に香を焚き込める「薫衣香(くのえこう)」というシーンが印象的に描かれています。香りによって物語の背景や登場人物の心情まで語りました。戦国時代には、心得のある武将は兜の中に香を焚きました。首を取られても、その香りで名のある武将だと知らしめたと伝えられています。

このように、直接アルコリックを肌につける「香水」とは異なりますが、日本でも、異なる形で香りを身にまとう歴史がありました。

18世紀頃から、商人が力を持ち、香り文化が一般庶民へまで普及していきました。神から帝、貴族、武士、商人へと、上から下へ広がっていく香り文化は、西洋の香水と同様な経緯をたどってきた様に思えます。

明治時代に日本が鎖国を解き、香水が持ちこまれてからはまだ150年あまり、「液体化された香り」の歴史は、ヨーロッパに及びません。しかし、このように日本にも1400年の「固体からの香り」の歴史があります。

現在でも、一般家庭には仏壇があり、毎朝、毎晩お線香が焚かれています。私たちは子供のころからその香りになじんできました。

また日本の香り文化は香木だけではありません。四季折々に訪れる香り、和食では海の物、山のものと、季節感溢れる旬の香りを楽しみます。私たちが子供から大人へと成長する過程で、香りは生活に密接に結びついています。

香道では香りは「嗅ぐ」ではなく「聞く」と表現します。私たちは鼻で芳香分子を物理的にとらえるだけではなく、香りの語る物語を心で聞き、情操で感じるのです。香りの声、それは大声ではありません。花が咲いて芳香があるから、よい香りの花なのではなく、美しい匂いと感じる感性があるからこそ香るのです。

日本では繊細な感性によって香りを楽しみ、慈しんできたと思います。

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Is there such a thing as a Japanese style of perfumery? Please tell us your thoughts.

Marlen Harrison:  日本スタイルのパフューマリー(香水ワールド)というのはありますか?あなたの考えを教えてください。

*Osawa Satori: 日本的な香りと言うと、匂い袋や線香のような香調だけを思い浮かべがちですが、実際には、シンプルでトーンの軽い、花や季節感のある香りが好まれています。中でもシトラス・ノートは、特に好まれる香りのひとつです。日本は柑橘類の種類が豊富で、和食にはユズ、カボス、スダチなどを微妙に使い分け、その香りの違いを細かく判断しています。従ってシトラス・ノートのバリエーションというのは多すぎることがなく、常に好まれているタイプです。

日本の私の顧客の多くは、人に対してアピールする香りというよりは、自分自身が心地よい香りの中にいたい、そういうリクエストが多いように思います。海外からのお客様に関して言えば、単なる日本のおみやげ物にとどまらず、こういった感覚に共感されて日常に使うものとして持ち帰られる方が増えてきたように感じています。

 

Marlen Harrison: このような近代の香水が普及してきた様子をどのようにご覧になっていますか?日本の香り文化とはどこが違いますか?

*Osawa Satori:西洋で、香水が身近で日常的なものだとしたら、日本ではまだまだ生活に溶け込んでいるとは言えません。私の子供のころは、(円も安かったので)香水はとても高価なものでした。海外からの珍しいお土産としてとか、特別な日に使うもの、といった人が多かったと思います。また、男性が香水をつけるのは気取っていると思われた時代です。

今は若い人も気軽に買えるような値段になりましたし、つける男性も増えていますので、ずいぶん一般的になってきたと思います。ただ、どんな香りを選んだらいいか、何をつけたらいいかわからない人もまだ多く、ランキングに入っている香水や、たくさんコマーシャルされているものをつけてみる、という段階でしょうか。

日本には、「香水は使わないが香りは好き。しかしそれは、アロマで使うエッセンシャルオイルとも違う。」という女性は少なくありません。スーパーの生活用品売り場のコーナーで1時間も費やして芳香剤や柔軟剤の香りを嗅いでしまうとか、香りを体に付けたいわけではないが、空間、例えばキャンドルを香らせてリラックスしたい、すっぴんになった後も衣服を香らせて楽しみたい、とも言います。

今の日本の芳香剤、柔軟剤市場は活況となっています。

フランスでは、お風呂上りにお母さんが子供のオデコにちょんちょんとオーデコロンを付けてあげたりするという話を聞いたことがあります。そうやって香水に親しんで大人になっていくのはいいですね。

日本でも、幼い頃の家庭の香りの記憶とともに香水への心理的ハードルが低くなり、日本らしい、また新しい香水文化が育まれることを望んでいます。

実感としては私の孫世代になったらようやく香水の着こなしができる、日常的なものとなるのではと思います。

FRAGRANTICA-Parfum_Satori ロングインタビュー

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The World of a Japanese Perfumer: Part 1, an Interview with Satori Osawa

Marlen Harrison: Osawa-san, although Japan does not have a long history with personal perfumery the way some European cultures do, Japan does have a strong appreciation for aroma associated with Buddhism and Shintoism, for example, and of course there is 香道 or "kodo" (warming fragrant wood), "the way of scent".

*Osawa Satori: Yes, That's right. The origin of perfume is in Europe, and it is the history of the "liquid scent." On the other hand, in terms of Japan, we can discuss the history of incense which provides scent from a solid rather than a liquid and scents the surrounding space rather than the skin. The history of incense in Japan began with Buddhism in the 6th century. It was later refined in the 10th century by the aristocratic culture, and again in the samurai era in the 15th century.

And we Japanese didn't just scent spaces. For example, in the Heian era there was a silk dyed in clove and cinnamon called 香染 or "Kosome" that was used in luxurious garments for the nobility. It created not only a beautiful color, but the fabric emitted a fragrance; when the kosome kimono was warmed by body heat, its fragrance was emitted according to movement.



In the "Tale of Genji" there is a scene of 薫衣香 or "Kunoeko" (scented garment incense) where burning incense is used to scent kimono. Many of the characters in the novel are enhanced and identified by their scents. In Kodo, the aroma of incense burning or wood warming is expressed as "hearing" instead of "smelling". We not only capture the aromatic molecule physically in the nose, but also hear in our minds a story from the aroma of fragrant wood, the sentimental feelings.

In the 18th century, when the merchant class had more power, the cultures of aroma continued to spread to the common people. From emperors, nobles, samurai, and then to the merchant class, the fragrance culture spread from top to bottom, and it seems there has been a similar history with Western perfume.

Even now in Japan, many households have a Buddhist altar where incense is burnt every morning and night. We Japanese have been accustomed to these aromas since childhood. And the fragrance culture of Japan is not only that of fragrant woods. Every season has its own unique aromas, from the sea to the mountains. In the process of development from children to adults, smell is tied closely to life.

In these ways, the Japanese history of fragrance is different from the European tradition of putting "perfume" directly on skin.

FRAGRANTICAにロングインタビュー掲載!

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グローバルな香水のデータベースサイト「FRAGRANTICA」にパルファンサトリのロングインタビューが掲載されました。日本語にて、あらためて後日ご紹介いたします。


➤リンク先ページ FRAGRANTICA

http://www.fragrantica.com/news/The-World-of-a-Japanese-Perfumer-Part-1-an-Interview-with-Satori-Osawa-8146.html


"PARFUM SATORI is the fragrance brand of a Japanese independent perfumer Satori Osawa, member of la Société Française des Parfumeurs. SATORI's creations are based on traditional Japanese culture. Through Sado (Tea Ceremony), Kado (Flower Arrangement), and Kodo (Japanese Art of Fragrance)...she entrusts her perfumes a message, a wish: to introduce real Japanese spirit, real oriental fragrances.

Satori Osawa, born in Tokyo, studied Fragrance Design and Perfumery under Mr. Kenji Maruyama, while managing her own herb and aromatherapy shop since 1988.

After opening her salon "Parfum Satori" in Tokyo in 2000, she currently creates Haute Couture Perfumes, holds seminars and classes, and actively organizes events and joint exhibitions with glass artists and jewelers." Parfum-Satori.com



The interview was published on the blog called " the scent of man" in Singapore

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The interview was published on the blog called " the scent of man" in Singapore

 

The articles were updated on a perfume blog " the scent of man" in Singapore.

There will be five series and the first one is " A Quick Chat With Satori Osawa".

Please click here and enjoy! The SCENT OF MAN

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The third article was updated on the perfume blog " the scent of man".

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THE SCENT OF MAN 3回目の記事が掲載されました。

パルファンサトリの香水「satori」と、香道など日本の伝統文化について詳しく書かれています。


写真:高崎勉 



[The Scent of Man]にインタビュー記事が掲載されました。 

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シンガポールの香水専門ブロ グ「THE SCENT OF MAN」 のインタビューを受け、記事が掲載されました。5回にわたり紹介され ます。

第一回目は「A Quick Chat With Satori Osawa」
第2回目が今週掲載されました。
「AN INSIGHT TO ONE OF JAPAN'S ONLY INDEPENDENT PERFUMERY AND A CASUAL ENCOUNTER WITH THE PERFUMER HERSELF.」

ぜひクリックしてお読み下さ い。



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Parfum Satori has been introduced by [The Scent of Man]

写真:高崎勉 
photo by Tsutomu Takasaki 


プレシャスPrecious7月号に掲載されました!July2015

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プレシャス7月号(2015/6/7発売)の香水特集「夏のフレグランス選び」に、パルファン サトリが大きく取り上げられました。

235,236ページ見開きに13点のベーシックコレクションが、239ページに「イリスオム」が掲載されています。

日本の夏を美しく過ごすための「夏のフレグランス」選びをテーマにした8ページ特集です。


ラグジュアリーで上質な香りのセレクト、こだわりたい大切なポイントなどを、
大沢さとりがアドバイスをさせていただきました。


写真もとても美しく、今までになかった内容と雰囲気で、読みごたえのある香水特集です。
ぜひ書店でごらんください。



ヴァンサンカン 25ans 1月号にも新作香水「紺白」が紹介されました

ヴァンサンカン(25ans)1月号、12月28日発売の320ページに、パルファンサトリのオードパルファン「紺白(コンシロ)」紹介記事が掲載されました!


~360度「感じイイ」のためのTIPS、"石鹸のように誰にでも愛される香り"~欄です。


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朝、最高級のコットンシャツに袖を通す。清々しい高揚感をまとい、呼吸を整えるひととき。

夜、バスタイムのあとに、さっぱりとした気分で清潔なリネンに包まれて眠るやすらぎ。

シンプルで上質な日本の暮らしになじんできた色の組み合わせ、「紺と白」をイメージモチーフとしました。フルーティとアルデハイドの意外な組み合わせが、これまでにない斬新な印象を残します。

光をふくんだリネンのように柔らかく癒されるこの香りは、男女を問わず、お着け頂けます。

 

パルファンサトリでは、コン シロ(Kon shiro)」の0.5mlサンプルをお送りさせて戴いております。ご希望のお客様は、「コンシロ(Kon shiro)」サンプル送付のお申込みページから→ こちら 

正しく配送するためにお電話番号の記入もよろしくお願いします。 

► 紺白-Kon Shiro-の香調などの詳しい説明は→こちら

パルファンサトリの英語フランス語ホームページが新しくなりました!

リシェス RICHESSE NO.10 WINTER に 新作「紺白」が掲載!


リシェス(RICHESSE) NO.10 WINTER 12月28日発売の327ページに、パルファンサトリの新作、オードパルファン「紺白(コンシロ)」紹介記事が掲載されました!

「Richesse Times」Japonismeの欄です。







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紺白(コンシロ)オードパルファン 50ml ¥12000(税別)

プレシャス7月号に取材記事が掲載されました!precious

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~パルファンサトリからのお知らせ ~

 

いよいよ梅雨の季節になってまいりました。つもパルファンサトリの香りをご愛用戴きまして、本当にありがとうございます。

少しでも爽やかな風をお届けできることを願っております。

 

さて、67日発売の女性月刊誌「プレシャス7月号」に3ページにわたり紹介されましたのでお知らせさせていただきます。

 

242ページにはパルファンサトリのオードパルファン「苔清水」、「シルクイリス、」「ニュアージュローズ」が大きく掲載され、さらに244245ページに香水の使い方を解説しています。どうぞご覧いただければ幸いです。

 

パルファンサトリでは、ただいまこの「ニュアージュローズ」の0.5mlサンプルをお送りしています。

南仏の長い黄昏を見ながら作られた香り「ニュアージュローズ」は、人生の喜びや美しさを情緒豊かに感じる女性のための香りです。


どうぞまだ香りをお試しになっていないお客様は、オンラインりお申込みください。

(一部オンラインカートの不具合があり申し訳ございませんでした。もしカートでご購入できないときは、備考欄、またはお問い合わせからでもお申込できます。)

雨から夏は重い香りはつける方もそばにいる方もつらいもの。

ぜひ軽く爽やかな香りでお出かけください。

 

また、今月はランス・デュービルで開かれる世界調香師会議(6913)に出席した後、パリを経て南仏カンヌへ移動、そしてグラースでこの秋発売予定の新作の仕上げにかかります。

 

1か月の長旅になりますが、その様子はブログ、フェイスブックなどで随時ご報告致しますのでどうぞご覧ください。

 

これからもどうぞパルファンサトリの香りを御愛用いただきますよう

よろしくお願いいたします。

 


25ans 6月号に取材記事が掲載されています

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月27日発売のヴァンサンカン6月号、
12ページの特集記事「香りストBOOK」の233ページに
パルファンサトリのスクール取材記事が掲載されています。

「香りストに朗報!通信教育で香りが学べる!」




ヴァンサンカン6月号 

➤「香りスト」とは?ヴァンサンカンのウェブマガジンでごらんになれます。



ブログ最新記事に戻る➤ブログ「パルファンサトリの香り紀行」, 調香師が香りでつづるフォトエッセー 


フジテレビの番組「One hour sense」で紹介されました

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フジテレビ 毎週日曜日 21:54~ 

メルセデスベンツ提供の「One hour Sense」にパルファンサトリが紹介されました。

 

ゲストはアーティストのSu」さん(RIP・SLYME)です。
バラの香り作りを
体験していただきました。

 

 

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パルファンサトリでは、バラの体験調香教室を不定期に開催しております。

その後スクールにてフレグランスデザインを1年ほど学んでいただければ、お好きな香りを作れるようになります。

 

 

番組のご紹介はこちらで12月1日から1週間ご覧になれます。

http://www.mercedes-benz.jp/topics/one-hour-sense/index.html

http://www.fujitv.co.jp/1HSense/index.html

 

12月1日(日) 21:54~フジテレビの番組に紹介されます

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パルファンサトリの体験講座がフジテレビの番組に取材されました。

放映は12月1日(日)の夜 21:55~(約5分間の番組)
メルセデスベンツ提供の「One hour Sense」 フジテレビです。

25ans ヴァンサンカン11月号にプチトリアノンが紹介されました☆

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25ans ヴァンサンカン11月号「いつも心に姫マインドを!プリンセス美容」 特集に、
パルファンサトリの「プチトリアノン」が紹介されました☆

 

「いつも心に姫マインドを!プリンセス美容」 特集357P

「姫」になれるコスメ図鑑 
<姫ヒストリーな伝説を持つプリンセスなフレグランスを香らせて>

 

No.410 2013年9月28日発売 25ans ヴァンサンカン11月号

ミセス7月号☆ニッチフレグランス特集  [Mrs.]

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ミセス7月号「ニッチフレグランスをご存じですか」の特集132ページにパルファンサトリが紹介されました。 ミセス 7月号 2013

➤パルファンサトリ最新情報へ http://parfum-satori.com/jp/topics/2013/06/7-1.html#more

 

 

GINZA 11月号

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マガジンハウスの「GINZA」11月号にパルファンサトリの取材記事が掲載されています。

特集「私らしい香りを探しに・・・」195P

 

株式会社マガジンハウス
マガジンワールド「GINZA 185」 http://magazineworld.jp/ginza/185/  

25ans ヴァンサンカン11月号にソネットが紹介されました☆

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25ans ヴァンサンカン11月号に、パルファンサトリのキンモクセイの香水「ソネット」が紹介されました☆

 

心に効くフレグランスをもってこそエレ美女!
「私」のための香りを選ぶ 特集297P 

 

ヴァンサンカン11月号➤http://www.25ans.jp/member/magazine_25ans/12_0928

 

 

➤ブログ最新記事に戻る➤ブログ「パルファンサトリの香り紀行」, 調香師が香りでつづるフォトエッセー

オードパルファン「SONNET(ソネット)」の商品案内・ご購入はこちら

トップはマンダリンのシトラスと、クラリセージのティーノートから爽やかに始まります。そして甘い桃のようなオスマンサス(キンモクセイ)の香りは、やわらかいフローラルの広がりに、やがて、木の暖かいラストノートへと移ろっていきます。 希少な金木犀の天然香料が香りに深みを与えています。

フラウ7月号に「satori」オードパルファンが掲載されました☆

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FRAU(フラウ)7月号 永富千晴さんの「キレイのたくらみ」に、satori オードパルファンが紹介されました。147ページ

 

フラウ最新号 ➤http://frau-web.net/ 

GINZA 6月号にミニコレクション12が紹介されました 

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GINZA 6月号にミニコレクション12が紹介されました!

 

四季折々の香りを堪能

日本人に似合う香りを提案している<パルファン サトリ>から、12か月を表現した12のフレグランスを楽しめるミニボトルのアソートボックスが登場。それぞれのネーミングも情緒あふれる日本の季節をイメージし、<ヨルノウメ><睡蓮><苔清水>などと詩的な響き。季節ごとに、気分ごとにと香水のおしゃれを楽しみたくなる繊細でやさしいトーンのコレクション。小さなボトルなのでポーチにもしのばせて。花暦¥21,000(パルファン サトリ)

5月12日発売 GINZA6月号 25ページ

 

※こちらの商品は販売を終了致しました。

 

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「和楽」3月号 苔清水(こけしみず) 和楽プレゼント 

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本日発売の「わらく・和楽」3月号の177ページ、和楽プレゼントにパルファンサトリの苔清水(こけしみず)オードパルファンが載っています。

3名様に当たります。和楽読者の皆さま、雑誌とじ込みのハガキでどうぞご応募ください。

 

美ストに掲載されています。

| コメント(1)

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2011年12月17日発売「美st」2月号にパルファンサトリのソネットが紹介されています。

「私を幸せにする香水の選び方&つけかた」228p

 

新作香水ソネットが25ans(ヴァンサンカン)に紹介されました。

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新作香水「ソネット」が、本日9月28日発売の25ansヴァンサンカン11月号に紹介されました。

編集者の極私的お気に入りをピックアップ、エディターズ・プライベート・レシピのコーナーです。

 

「私たちもこのアイテムで"なでしこ"を目指します!」に、新作香水ソネットとニュアージュローズが掲載されています。

 

ぜひご覧ください!

 

➤ 最新情報にも載っています☆ヴァンサンカン掲載記事

http://parfum-satori.com/jp/topics/2011/09/25ans-1.html#more

 

新作香水「SONNET(ソネット)」の商品案内・ご予約はこちら

※香りをムエットでお送りしています。ご希望の方はお問い合わせページからお申し込みください。

お問い合わせページ➤ https://parfum-satori.com/jp/contact/

 

 

パルファン サトリの香水は、すべてSATORI自身のオリジナル処方により調合された特別感のある香りです。「自分らしい香りを楽しみたい」「人と同じは嫌」という方にこそお試しいただきたいコレクションです。

パルファンサトリ・オードパルファンのご紹介はこちら

クロワッサン プレミアムに「ニュアージュ ローズ」が紹介されました

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クロワッサン プレミアム11月号の香水特集「秋には秋のフレグランスを」に、パルファン サトリの香水「ニュアージュ ローズ」が紹介されました。

家庭画報8月号に掲載されました

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家庭画報8月号の巻頭特集「愛すべき私蔵コレクション」に、パルファンサトリのアンティーク香水コレクションが、見開き2ページで掲載されました。

詳しい内容は最新情報で→ http://parfum-satori.com/jp/topics/2011/07/8.html#more

美しいキモノ 3月号に掲載されました

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婦人画報の「美しいキモノ」2011年3月号に「さとり」のオードパルファンが紹介されました。

25ans 7月号に シルクイリスが掲載されました

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さとり「ほらほら、TOKYOからメールが入ってるよ!みてごらんな」
よいち「さとりさま、また、並みいるビッグネームと一緒に並んじゃいましたね。」
さとり「ありがとうよ、お前もよくがんばってくれたね」
よいち「えええっ!そんなこたア言わないでおくんなせえ。せっかくのいい天気が土砂降りになったら嫌でやすー」

 

 

<ヴァンサンカン 25ans 5月28日発売 7月号 「JARDIN SENT」に掲載されました>

ヴァンサンカン 6月号に 「織部」が掲載されました

| コメント(3)

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さとり「まあ、昔から大和撫子とは呼ばれていたけれどね、ついにグローバルになっちゃったかも。フフ」

よいち「さとりさまも、とうとう「愚老婆ルなでしこ』ですかい(ニヤニヤ)」

さとり「ああ~っ!にゃんだってぇ~!!(怒)」

よいち「いやいや、ワードの変換ミスですってばぁ~」

 

25ans, ヴァンサンカン&芸術新潮

| コメント(4)

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 「ほほー!さとりさまはヴァンサンカンという雑誌に載られたんですか。ダブルスコアってやつですか?」

取材記事掲載 朝日新聞fashion欄

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「さとりさま、エアーフランスのラウンジではフィガロの上に乗りましたねえ」

パフューマー・大沢さとり

「パルファン サトリ」は、フランス調香師協会会員・SATORI(大沢さとり)の香水ブランドです。コレクションはすべてSATORI自身の処方により調合された特別感のある香り。初めて香水を試される方や、外国の強い香水に疲れた方にもお勧めです。日本の気候と情緒に合う、優しくおだやかな香りをお楽しみください。

SATORI'S ピックアップ

パルファンサトリのオススメ商品や関連ブログ記事などをご紹介いたします。

本店を移転いたしました!<br/>@六本木ショップ/アトリエ

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@六本木ショップ/アトリエ

「パルファンサトリは、本店を六本木に移転いたしました!
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Tel 03-5797-7241

オードパルファン<br />SATORI(さとり)

オードパルファン
SATORI(さとり)

同じ重さの黄金より価値のある、最高の沈香木・伽羅の香りを表現したパルファン サトリの代表作品です。

上質なくらしの色と香り<br/>紺白

上質なくらしの色と香り
紺白

光をふくんだリネンのように柔らかく癒されるこの香りは、男女を問わず、お着けいただくことができます。

ギフトに!お試しサイズ<BR/>10本レフィル

ギフトに!お試しサイズ
10本レフィル

ちょっとしたギフトに、10本レフィルA。パルファンサトリの香りを少しづつお試しいただけます。フルボトルをプレゼントする前に、二人で一緒に香りを選びましょう。3240円。

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フレグランスデザイン講座 <br/>パルファンサトリ

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パルファンサトリ

調香を学び、オリジナルの香りを作る講座です

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