Parfum Satori

イベント・展示会情報の最近のブログ記事

パリのポップアップストアに来ています。【The Japan Store ISETAN MITSUKOSHI】

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【The Japan Store ISETAN MITSUKOSHI】 


日本の芸術的生活をコンセプトに、"日本の女性を美しくしている"アイテムをそろえたフランス・パリのポップアップストア"Uruwashi Beauté×Bijo;"におかれたパルファン サトリの香水。場所はエッフェル塔近く、「Maison de la culture du Japon à Paris」GFを訪問してきました。

パルファン サトリの和の香りとストーリーが、フランス・パリを中心にさらにヨーロッパの方々に伝わる事を願っています。


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海外でのレギュレーションを取り、ヨーロッパで販売されているパルファンサトリの香水は、Satori(さとり),Iris homme(イリスオム),hana hiraku(ハナヒラク),sakura(サクラ),wasanbon(ワサンボン)の5種類と茶壷。

実際に並んでいる売り場にきて、はるばる空を飛んでここまでたどり着いた香水たちを見ると、輸出の苦労を思い出して、いつも胸がいっぱいになります。


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パリのお客様が手に取って、肌で試してくださっています。

直接お客様に感想をうかがうのも、私の大きな喜びの一つです。



Parisにて。









ジュエリーサロン ルドゥテ 「バラの調香体験教室」

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「ジュエリーサロン ルドゥテ」は、代官山から恵比寿の途中に、隠れ家のようにある大人の女性のためのお洒落な空間です。オーナーの古池さんがデザインする、クラシックな魅力のシンプルで洗練されたオリジナルジュエリーとアクセサリー、セレクトしたアンティーク・・・。

扉を開け、一歩入ればそこは柔らかな光と色で包まれ、居心地のよさにいつも時を忘れてしまいます。


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パルファンサトリの香水をこちらでお取り扱い頂いて2年・・・。


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ロンのどこに置いていただいても、しっくりと景色になじんでしまうのは、きっと美の世界感に通じ合うものがあるのでしょうね。ルドゥテさんのブログでも先日パルファンサトリの香水をご紹介頂きました。

http://redoute.exblog.jp/26419561/ 


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Redoute(ルドゥーテ)といえば、美しいローズのボタニカルアートで有名な画家の名前でもありますね。


今回はご縁が繋がり、素敵な企画を頂きました。こちらのサロンで「バラの調香体験教室」をさせていただきます。3月9日(木)13時30分です。

お申込につきましては、ルドゥテさんのブログをご覧くださいませ。皆様とお目にかかれるのをとても楽しみにしています。


●ルドゥテ Blog→http://redoute.exblog.jp/26395318/

●ルドゥテ HP→http://www.redoute-bijoux.com





申し訳ございません。ルドゥテさんの講座は、記事の公開後すぐに定員がいっぱいになりました。また次の機会によろしくお願い致します。。



パルファンサトリ「2017年オリエンタルランチパーティー」のお知らせ

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香りに興味のあるお客さまへ

皆様、こんにちは。パルファン サトリ[2017年オリエンタルランチパーティー」のお知らせです。
パルファン サトリ フレグランススクールでは、毎年「フレグランス オブ イヤーの発表」他、各授賞式やフレグランスの観賞を兼ねたパーティーを致しております。

この会は、生徒、スタッフ、ゲストの方々の親睦を深める目的で、2013年より毎年、パルファンサトリフレグランススクールが主催しています。今年は一般のお客様もご参加いただけます。

フレグランススクールをご検討の方、香りに興味のあるお客様はぜひご参加ください。



パーティーのテーマと主なプログラム

 『オリエンタル』

・「2016フレグランス・オブ・ザ・イヤー」、他のコンテストの授賞式

・修了証授与式

・「大沢さとりの調香秘話~『ドライオリエンタル』ができるまで~」

・オリエンタルの香りのワークショップ、など・・・

・お食事

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お食事は着席スタイルのランチコースです。お部屋の貸切によるプライベートな空間となりますので、通信・遠方の方も、ゆったりと交流を深め会話を楽しんで頂けることと思います。

参加の方には香料やフレグランスグッズなどの参加賞、お土産などがありますのでご期待くださいね。

また、テーマにそって当日はオリエンタルにちなんだものをひとつ、身につけてお越しいただければと思います。アクセサリーやスカーフなど、簡単なもので大丈夫ですよ。

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会場の東京アメリカンクラブは、1924年に設立された歴史ある会員制クラブです。

アメリカから日本に来た駐在中の家族が、自国にいるように楽しめるような場所として始まりました。東京タワーや六本木ミッドタウンが眺望できる麻布台に位置します。


アメリカンクラブのセキュリティの関係上、出席者のお名前の事前登録が必要です。

2017118日(水)1500までのご連絡をお願い致します。
会場の人数に限りがございますので、お早めにどうぞ。

※期日前でございますが、定員となりましたので締め切らせていただきます。どうもありがとうございました。2017・1・10



-記-

日程:25日(日)

時間:113013301115にロビーにて受付)

会費: 7,000円 (税込7,560

締め切り 2017118

場所:東京アメリカンクラブ

ワシントンルーム

地図 地図pdf


  


最寄り駅:   地下鉄日比谷線 神谷町 出口2 徒歩5
地下鉄 大江戸線 赤羽橋駅 出口 中の橋口 徒歩7
外苑東通りから、ロシア大使館の横を入ります。

クラブのゲートをくぐって、噴水前の建物の左の玄関から入りゲスト用ロビーにて受付、
スタッフと一緒に中におはいりください。


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お問い合わせ、お申し込みはお問い合わせメールからお願いします。

のちほど、ご連絡させていただきます。

定員になり次第締め切らせていただきます。

どうぞご参加をお待ちしております。


パルファンサトリ


※期日前でございますが、定員となりましたので締め切らせていただきました。どうもありがとうございました。

バラの調香体験教室9月10日(土) Parfum satori fragrance school

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フレグランスデザイン講座 体験教室 バラの香りを作る

次回体験講座は9月10日(土)13:30~  パルファンサトリ 11F アトリエ

☆まだお席が少しございます☆

2016年10月開講のフレグランスデザイン講座をご検討の方は、ぜひ体験受講をお受けください。このたびは土曜午後の体験教室です。

体験講座では、バラの香りを1/2オンス(15cc)つくり、きれいな香水瓶(ケース付)に詰めてお持ち帰りいただきます。

受講料・教材費  10,000円(税込10,800円)  約90分 (要予約)


2016年10月開講のフレグランスデザイン講座(9月16日募集締切)をご検討の方は、まずは体験受講をお勧めしております。
この講座は、バラの香りを作る調香体験講座です。

☆要予約  お問い合わせメールでお申し込み下さい。

こちらから、受講受付の返信メールをお送りします。
受付メールが届かない場合や、席数のご確認などは電話でご連絡下さい。
 *お名前、ご住所、お電話番号を必ずご記入ください。

申込みはメールで➤  https://parfum-satori.com/jp/contact/
電話でのお問い合わせ➤パルファンサトリ 03-5787-7207

☆キャンセルの場合は必ず前日までにご連絡下さい。

☆定員になり次第締め切らせていただきます。

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申込みはメールで➤  https://parfum-satori.com/jp/contact/

お電話でのお問い合わせ➤パルファンサトリ 03-5787-7207

もっと詳しく ➤http://parfum-satori.com/res/images/school/pdf/trial.pdf


スクール➤ http://parfum-satori.com/jp/school/

バラの調香体験教室9月10日(土) Parfum satori fragrance school

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フレグランスデザイン講座 体験教室 バラの香りを作る

次回体験講座は9月10日(土)13:30~  パルファンサトリ 11F アトリエ

2016年10月開講のフレグランスデザイン講座をご検討の方は、ぜひ体験受講をお受けください。このたびは土曜午後の体験教室です。

体験講座では、バラの香りを1/2オンス(15cc)つくり、きれいな香水瓶(ケース付)に詰めてお持ち帰りいただきます。

受講料・教材費  10,000円(税込10,800円)  約90分 (要予約)


2016年10月開講のフレグランスデザイン講座(9月16日募集締切)をご検討の方は、まずは体験受講をお勧めしております。
この講座は、バラの香りを作る調香体験講座です。

☆要予約  お問い合わせメールでお申し込み下さい。

こちらから、受講受付の返信メールをお送りします。
受付メールが届かない場合や、席数のご確認などは電話でご連絡下さい。
 *お名前、ご住所、お電話番号を必ずご記入ください。

申込みはメールで➤  https://parfum-satori.com/jp/contact/
電話でのお問い合わせ➤パルファンサトリ 03-5787-7207

☆キャンセルの場合は必ず前日までにご連絡下さい。

☆定員になり次第締め切らせていただきます。

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申込みはメールで➤  https://parfum-satori.com/jp/contact/

お電話でのお問い合わせ➤パルファンサトリ 03-5787-7207

もっと詳しく ➤http://parfum-satori.com/res/images/school/pdf/trial.pdf


スクール➤ http://parfum-satori.com/jp/school/

パルファンサトリ フレグランス スクール ランチパーティー 2016

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今年も「パルファンサトリ フレグランススクール ランチパーティー」が、2016年2月7日(日)東京アメリカンクラブにおいて開かれ、2015年フレグランスデザインコンテストの受賞式が同時に行われました。


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通信の方も遠方からお見えになり、毎回少しづつ参加者も増えています。

このたびはお部屋を貸切でゆったりとお食事をしながら、受講生同士の親睦を深めました。

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2015年フレグランスデザインコンテストのテーマは「柑橘」
柑橘(シトラス)ということで、シンプルと思われる反面、ただのシトラスタイプを作ったのでは工夫がない、ということで逆に難しいテーマです。

フレグランスオブザイヤー、グランプリは「青の柑橘」

マリンを組み合わせたモダンな香調がフランスと日本の審査チームから評価されました。

フレグランスオブザイヤーにつきましては後日詳細をお知らせします。


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香りのフォトコンテスト、香調表現コンテストなどの授賞式も続き、
副賞は豪華、花の天然香料(ピュア)5点セットやサロン系シャンプー(サンテック産業様ご提供)など。

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昨年は、パルファンサトリフレグランススクール認定の「香水ソムリエ®」第一号が誕生しました。

その認定証の授与式です。


また、このたびの認定式には服部栄養専門学校校長、服部幸應先生にお越しいただき、初の「香水ソムリエ®」の立会人としてご挨拶を頂きました。


香水ソムリエについても、後日あらためてブログアップします。

賞式、授与式は滞りなく終わり、続いてお食事と歓談です。

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アメリカンクラブのランチコースを頂きました。

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それぞれの参加作品の鑑賞会もしつつ、会も宴たけなわ。

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ご協賛企業からも、賞品・参加賞として香水、フレグランス雑貨、ディフューザー、シャンプー、化粧品などの商品を多数いただきました。

今回はランチパーティにスクール生とともにゲストもお招きして、楽しい休日を過ごさせていただきました。



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会場:東京アメリカンクラブ

2016年2月7日(日)

ワシントン・リンカーンルームにて

パルファンサトリ フレグランススクール Summer Party 2015

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パルファン サトリ フレグランススクールの「ランチパーティ夏」が、2015年8月30日(日)、御苑チャペルにて行なわれました。

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パルファンサトリのパーティは、冬は「フレグランス デザイン コンテスト」の授賞式、夏は「フレグランス コラージュ コンテスト」の授賞式があり、年に2回行なわれます。

ささやかながら今回で5回目となりました。

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入ってまもない生徒さんや、通信の方も遠方からお見えになり、さらに2000年にパルファンサトリがお教室を始めたばかりの、第一世代のOBの方までおいでいただき、にぎやかに交流を深めます。

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式は2015年「フレグランス ラージュコンテスト」の優勝作品の授賞式、春夏の卒業生作品の展示と修了証の授与、そのほか香水鑑賞会など滞りなく行なわれました。

もちろん、楽しいランチパーティタイムも。


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夏の「フレグランス コラージュ コンテスト」では、前年の冬に発表された「フレグランス・オブ・ザ・イヤー」をテーマとして、その香りのプレゼンのためのコラージュを作ります。

どのコラージュ作品が、もっとも香りのイメージを表現しているかを競う、年越しのイベント。

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このフレグランス・コラージュコンテストは、双方の視点を持つことで、フレグランスの世界全体を感じて頂けるのではないかと期待して、ソムリエ科、フレグランスデザイン科の両方から参加して頂いています。

スクールでは、これにより、香りを作る「フレグランスデザイン科」と香りを表現する「香水ソムリエ科」の学びがつながると考えています。

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2014年のフレグランステーマは「静」。

昨年のグランプリ作品の「青と青が争う」というサブタイトルにふさわしい、ブルーを基調にしたシャープで冷たさを感じさせる「FDS YUKO」さんのコラージュが優勝しました。

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また、お食事の後は最近のパリのトレンドなどをお話しながら、香水鑑賞会も。

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グリーンタイプとウッディタイプなど、日本未発売のブランドも取り混ぜて鑑賞しました。

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乾杯は季節限定販売の、一ノ倉さんの「幸せの黄色いすず音」。
シャンパンのように瓶内発酵させたシュワっと飲みやすい日本酒です。
ライスパワーネットワーク様よりご提供頂きました。


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今年の12月には第三回「フレグランス デザイン コンテスト」のグランプリ発表があります。

そして翌年はまた、グランプリの香りをみんなでコラージュするという年間スケジュールで、まわってまいります。

多くの方に支えられて、ここまで成長いたしました。
さらに精進いたしますので、これからも応援どうぞ宜しくお願いします。

では、次のご報告をどうぞお待ち下さい!




夏の香水鑑賞会のご報告 PARFUM SATORI 2015

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51日、パルファンサトリ11階アトリエで、「夏の香水鑑賞会&お茶会2015」を開催いたしました。

のたびは、グリーンやグリーンティーなど、夏にふさわしい香りを中心に香りをピックアップ。


まずは香水を芸術へと大きく変えたエポックメイキングな名香として、ジッキーの香りを鑑賞しました。
Jicky / Guerlain 1889 (Oriental Woody) アンティークボトル

セミ・オリエンタルとも言われますが、

トップのラベンダー・ぜラニウムが、柔らかいフゼア調も感じさせるシェア・フレグランス。

貴重なジッキーのアンティークを観て(嗅いで)、「昔の香水は複雑」「甘いけれども、今の甘さとは違う」などの声もあがりました。

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そしてこちらは、2015日6月1日、明日発売のゲランの「TEA AZZURRA(ティ アズーラ)]。
写真では透明に見えますが、液体はもっとブルーです。

軽いシトラスとグリーンのトップに、ホワイトセダーやドライアンバーで輪郭をつけた、イマドキの透明感のある香り。
今回のグリーンティーのテーマに沿うということもあり、発売日より一日早い、今日の鑑賞となりました。

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グリーンのブームは1947年のヴァンヴェール(バルマン)から始まり、たびたび興りました。
その中のひとつ、ローラアシュレイNo1(1981)も鑑賞。

比較してみると、20年前は強いグリーンだと感じていたものが、いま嗅ぐと思いのほかフローラルで甘かったり、柔らかかったり。

それぞれの個性の違いも見えてきますね。

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さらに、「グリーンティ」をテーマにした香水を発売年順に鑑賞。

Oribe(織部) / Parfum Satori パルファンサトリ 2006 (Green )
日本ならではの、ほろ苦い抹茶の香りです。→織部(おりべ)

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ほかに、エリザベスアーデンのグリーンティーや、ブルガリのオパフメ「テヴェール」なども有名ですが、今回はごく最近に発売したものを取り上げました。

Tea Escape (ティエスケープ)/ Maison Martin Mangiela (メゾンマルタンマンジェラ)2014 秋

爽やかなグリーンの後にミルキーな甘さが残り、まるで抹茶・オ・レのような残香。

L'ile Au The (リルオテ)お茶の島/ Annick Goutal (アニックグタール)2015年5月発売
マンダリンシトラスとジャスミン、グリーンティ。嗜好性の高い香りです。

この2点とも、キンモクセイの香調を謳っています。
日本と中国が原産のこの花は、ようやく近年になって海外でも注目される様になりました。

(パルファンサトリでも、キンモクセイの香水「ソネット」を2011年に発売しています☆)


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そして、パルファンサトリならでは、単品香料の鑑賞も。

香水の中にある素材となる香りをみることで、より香水の香調を理解できます。
お茶の特徴、シス-ジャスモン、シス-3-ヘキセノール、トランス-3-ヘキセノール、など
また、近年よく使われるようになったジャスミンサンバックも。



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香水を鑑賞した後は、和菓子と抹茶を頂きながら、香りの話題に花が咲きます。

今回は、京都の「笹屋伊織」の、夏にちなんだきれいな和菓子。
上は青梅です。

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お茶会では、皆さまに同じお菓子をお出しするものですが、気楽なお集まりなので、花菖蒲、ツツジ、牡丹、流水な、色とりどりにそろえてみました。


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甘い物を口にしたあとは、抹茶のほろ苦く爽やかな香気が喉を潤します。
今日は暑い一日でしたので、ことのほかお薄茶がおいしく感じました。


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正式なお茶席ではないので、アトリエのオルガン前にちょっと飾り付けました。

花はアジサイ。
隣にあるのは、中次(なかつぎ・お抹茶を入れるためのもの)で蛍籠(ほたるかご)。
中次全体を籠にみたて、蛍が明滅するさまが風流なものです。

ほたるかごは、蛍が誕生する5月終わりから、6月2日頃までのごく短い間しか使えないものだそうです。

季節を感じながら、よい香りを聞いて、おいしいものを頂く、これこそが日本の贅沢ではないでしょうか?

夏の香り 香水鑑賞会 5月31日(日)

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夏の香りのフレグランス鑑賞会、まだ少しお席がございます。


日時:5月31日(日)13:30~15:00(鑑賞会) 

   その後 16:00まで お茶会 

   費用:一般5000円(税別)/スクール生 3000円(税別)



☆要予約 お問い合わせメールでご予約ください。
後ほど、予約確定のメールを差し上げます。
メールでのお申し込みにはお名前、ご住所、お電話番号をご記入ください。
ご質問など電話でも受け付けております。 


☆鑑賞香水

2014、 2015年に発売された話題のグリーン・シトラスタイプをはじめ、アンティーク香水などご案内します。

L'ile Au The (リルオテ)/ Annick Goutal (アニックグタール)2015年5月発売

Tea Escape (ティーエスケープ)/ Maison Martin Mangiela (メゾンマルタンマンジェラ)2014 

Jicky / Guerlain 1889 (Aromatic) アンティーク
Vent Vert / Pierre Balmain 1947 (Floral Green)
No1 / Laura Ashley 1981 (Green Floral)
Oribe / Parfum Satori 2006 (Green Citrus)



►前回の香水鑑賞会のレポートはこちら→春の香水鑑賞会2015☆ご報告☆

フレグランス鑑賞&ティーパーティー夏 5月31日(日)

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7月開講のフレグランスデザイン講座(6月15日募集締切)受講をご検討の方、フレグランスが好きな方、香りを今よりもっと楽しみたい方は、まずフレグランス鑑賞会にお越しください。

イマドキの香りや名香といわれる香りをとりまぜながら、ゆったりと鑑賞してゆきます。ここでは、スクールのカリキュラムでは学ばない香水を中心にセレクトしています。調香師やフレグランススクール生など、香り好きの集まりなら自由に香りについてお話できるのではないでしょうか。

普段嗅ぐことのできない香料素材やアンティーク香水なども一緒に鑑賞してみましょう。

香りを鑑賞した後はお茶会。今回は香りにちなんでお抹茶(まっちゃ)でおもてなし致します。立てだしですので、気楽に召し上がって頂けます。

こちらも香りを中心に集まった魅力的な方々とのお話に花がさくことでしょう。

フレグランスデザイン講座(7月開講)をご検討の方、フレグランスの好きな方向けの一般公開講座です。

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日時:5月31日(日)13:30~15:00(鑑賞会) 

   その後 16:00まで お茶会 

   費用:一般5000円(税別)/スクール生 3000円(税別)



☆要予約 お問い合わせメールでご予約ください。後ほど、予約確定のメールを差し上げます。メールでのお申し込みにはお名前、ご住所、お電話番号をご記入ください。ご質問など電話でも受け付けております。 https://parfum-satori.com/jp/contact/

☆定員になり次第締め切らせていただきます。 

☆男性の方はご紹介のある方のみお受けしています。

☆鑑賞香水
Jicky / Guerlain 1889 (Aromatic) アンティーク
Vent Vert / Pierre Balmain 1947 (Floral Green)
No1 / Laura Ashley 1981 (Green Floral)
Oribe / Parfum Satori 2006 (Green Citrus)

2014、 2015 (Green Floral)に発売の、話題のグリーン・シトラスタイプをご案内します。
L'ile Au The (リルオテ)/ Annick Goutal 2015

Tea Escape (ティーエスケープ)/ Maison Martin Mangiela 2014 


►前回の香水鑑賞会のレポートはこちら→春の香水鑑賞会2015☆ご報告☆

春の香水鑑賞会2015☆ご報告☆ 

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31日、パルファンサトリ11階アトリエで、「春の香水鑑賞会&ティーパーティー2015」を開催いたしました。

のたびは、ライトオリエンタル・トレンドを念頭に香りをピックアップ。


まずはクラッシックな名香として、ボルドニュイ/ゲランを鑑賞しました。
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ol de Nuit / Guerlain 1933 (Oriental Woody) 

「大人の女性の印象」という意見の一方、名前の「夜」のイメージよりも、シトラスのトップが明るく、思いがけず軽く感じるという声もありました。
イリス、ヴァイオレットのソフトなパウダリーに続き、バルサム、ウッディ、レジンとバニラの甘さが組み合わさった複雑な香調です。

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続いて甘い香りのつながりで、

キャンディー・ロー(Candy L'Eau / Prada )、ラ・ヴィ・エ・ベル(La vie est bell/Lancom)、ワサンボン(Wasanbon / Parfum Satori) 3本を鑑賞。

さらにキーノートでもあるマルトール(maltol)も試香しました。

マルトールは綿菓子を思わせる非常に強い甘さを持つ香料です。

(グルマン系香水のエンジェル(angel)/1992年にはたくさんのマルトールが使われたものの、)2000年頃のフルーティグルマンは、十万分の1程度しか入っていませんでした。

しかし年々エスカレートして、今ではその1000倍も入れられるケースが珍しくありません。

キャンディー・ローは、マルトールをピュアで1%、ラ・ヴィ・エ・ベルは2%使っていると言われます。

この2つの香水は、ボリューミーではっきりとしてわかりやすくウェットな感じで、
一方のワサンボンはイリスのフワフワと乾いた質感が対象的です。

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フルーティグルマン系の香水には、初期にはカシスグリーンなど軽めのフルーツが入れられ、ピーチからやがてベリー系へと赤味がかかっていきます。

最近では凝縮した甘さのあるドライフルーツ、例えばプルーンやフィグ(いちじく)の香りが登場するようになりました。

そこで、続いてプルーン系香料のアクセントを持つ香水 「ラ・ニュイ・ド・ボエム」と、パルファンサトリ「コンシロ」の 2点と、プルーンのキーノートである香料ダマセノン(Damasenone)を試香。

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La Nuit de boheme / Anna Sui 、Kon Shiro / Parum Satori 

香料を嗅いで、香水を鑑賞するとその特徴がはっきりと浮かんできます。

この香水はどんな方に似合うのかなど想像しながらおしゃべりしていると、あっという間に時間が過ぎてしまいます。
そして、ボルドヌイの美しいアンティーク香水瓶もご披露しました。(写真一枚目)

鑑賞会の後はお茶の時間です。

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一昨年の秋、パリのシャンゼリゼ通りゲランショップ地下にレストランができました。
そこではゲランの名香と同じ名前のお茶が売られています。

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今回のお茶はゲランのルールブルー。
後口にほのかなスミレ、ヨノン調の香りが。

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以前に買ったシャリマーの香りのティーは濃い水色(すいしょく)の紅茶でしたが今回のルールブルーのお茶は淡い水色で、中国茶に賦香されているようです。

「ルール・ブルー」にちなんで、というわけでもないのですが、カップ類はロイヤルコペンハーゲンを選んで、青でアレンジしてみました。

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今回のお菓子はノワ・ドゥ・ブールのカヌレと、期間限定のフィナンシェをご用意。
オレンジのドライフルーツも軽いお茶によく合いました。

すっかりリラックス。時も忘れて香りの話題に花が咲きました。


夏頃にまた別の香水鑑賞の企画を予定しています。

次回のお知らせはブログ、最新情報にて致します。
受講をご検討の方はぜひご参加ください。

 

 


香水鑑賞&ティーパーティー Fragrance school

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4月開講の香水ソムリエ講座(3月15日募集締切)受講をご検討の方、フレグランスが好きな方、香りを今よりもっと楽しみたい方は、まずフレグランス鑑賞会にお越しください。 

今どきの香りや名香といわれる香りをとりまぜながら、ゆったりと鑑賞してゆきます。調香師やフレグランススクール生など、香り好きの集まりなら自由に香りについてお話できるのではないでしょうか。

普段嗅ぐことのできない香料素材やアンティーク香水なども一緒に鑑賞してみましょう。香りを鑑賞した後はティータイム。こちらも香りを中心に集まった魅力的な方々とのお話に花がさくことでしょう。


日時:3月1日(日)14:00~15:30 

場所:パルファンサトリ 11Fアトリエ  

費用:5000円(税別) 


☆要予約  お問い合わせメールまたは電話で。メールでのお申し込みにはお名前、ご住所、お電話番号、をご記入ください。 

☆定員になり次第締め切らせていただきます。 

☆お申込み、お問い合わせメール https://parfum-satori.com/jp/contact/

※男性の方はご紹介者のある方のみお受けしています。 

 

鑑賞予定香水(※変更する場合があります)

Vol de Nuit / Guerlain 1933 (Oriental Woody) アンティーク

Candy L'Eau / Prada 2013 ((Oriental) Floral Woody)

Sonnet / Parfum Satori 2010 (Fruity Floral)

La Nuit de boheme / Anna Sui 2014 (Oriental Floral Fruity)

Kon Shiro / Parum Satori 2014 (Fruity Aldehyde)

その他

 

Christophe Laudamiel × AZUL by moussy

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10月25日、南青山 "IDOL"にてChristophe Laudamiel(クリストフ・ラウダミエル) が調香した、"AZUL by moussy" のブランドセント "in the spotlight" のローンチパーティーが開催されました。

オードトワレ、ロールオンパフューム、練り香、キャンドルなどの製品を発売。

明るいフレッシュなトップノートからはじまり、お店のダークな雰囲気に合うウッディが官能的に香ります。

 

10月27日(日)13:30~ 調香体験教室 バラの香り  

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今年も秋のバラの季節がやってきました。

 パルファンサトリの調香体験教室では、バラの香りを作ります。

  ・時間- 1時半から90分程度

  ・費用- 一般10500円    

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体験講座では、このバラの香りを1/2オンスつくり、香水瓶に詰めてお持ち帰りいただきます。 きれいなギフトボックス入り。 受講料・教材費10500円 約90分 (要予約)

次回体験講座は2013年10月27日(日)13:30~  パルファンサトリ 11Fアトリエ

 

☆要予約  お問い合わせメールまたは電話で。
メールでのお申し込みにはお名前、ご住所、お電話番号をお知らせください。

☆締切10月25日(金)13:00まで

☆定員になり次第締め切らせていただきます。

お申込み、お問い合わせメール https://parfum-satori.com/jp/contact/  

パルファンサトリ 03-5787-7207

 

 

▶ 10月サンプル ニュアージュローズのサンプルをお送りします。 

10月25日ボトルリニューアルでニュアージュローズが再登場!

 

▶パルファンサトリ  "Nuage Rose(ニュアージュローズ・ばら色の雲)"

南仏コートダジュールの夕暮れどき、空のキャンバスいっぱいにバラ色とスミレ色が交差し、やわらかな雲の波間から海へと光が差し込む...そんな美しい情景を香りに託しました。

目を閉じて香りをまとうと、心にやさしい色と輝きがひろがり、新しい旅へと誘われる...。
ニュアージュローズは人生の喜びや美しさを情緒豊かに感じる女性のための香りです。

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神戸展示会 北野クラブソラ

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5月神戸、7月大坂に続いて、12月も大丸神戸店様の特別企画に出展しました。
今回で3回目になります。

 

TOKYO TASTE2012 東日本大震災復興支援 G9・食のサミット

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イベントタイトルは「東日本大震災復興支援、TOKYO TASTE 2012」という。

 

アトリエの隣に服部栄養専門学校がある。

その服部先生が中心に、活動を続けている「G9・世界の料理のサミット」が9月22日から始まっている。ご近所のよしみでチケットをいただいた。

9月24日は東日本大震災復興のために、いろいろな食の安全性、風評被害などの回復を目指してのイベントが行われた。

Life 高崎勉 写真展 2011年12月7日(水)〜18日(日)

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「Life 高崎勉写真展」が来週水曜日からギャラリーヴィグロワで開催される。

 

いつも、高崎さんの写真には魅了されてしまう。
変な言い方だが、魂を奪われるっていうのかな・・・ような感じがする。

この方の作品をみると、「写真って、人が撮るのであってカメラが写すんじゃない」って本当に思う。

 

パフューマー・大沢さとり

「パルファン サトリ」は、フランス調香師協会会員・SATORI(大沢さとり)の香水ブランドです。コレクションはすべてSATORI自身の処方により調合された特別感のある香り。初めて香水を試される方や、外国の強い香水に疲れた方にもお勧めです。日本の気候と情緒に合う、優しくおだやかな香りをお楽しみください。

SATORI'S ピックアップ

パルファンサトリのオススメ商品や関連ブログ記事などをご紹介いたします。

本店を移転いたしました!<br/>@六本木ショップ/アトリエ

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「パルファンサトリは、本店を六本木に移転いたしました!
新しいショップ&アトリエでみなさまのご来店を心からお待ちしております☆

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オードパルファン<br />SATORI(さとり)

オードパルファン
SATORI(さとり)

同じ重さの黄金より価値のある、最高の沈香木・伽羅の香りを表現したパルファン サトリの代表作品です。

上質なくらしの色と香り<br/>紺白

上質なくらしの色と香り
紺白

光をふくんだリネンのように柔らかく癒されるこの香りは、男女を問わず、お着けいただくことができます。

ギフトに!お試しサイズ<BR/>10本レフィル

ギフトに!お試しサイズ
10本レフィル

ちょっとしたギフトに、10本レフィルA。パルファンサトリの香りを少しづつお試しいただけます。フルボトルをプレゼントする前に、二人で一緒に香りを選びましょう。3240円。

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フレグランスデザイン講座 <br/>パルファンサトリ

フレグランスデザイン講座 
パルファンサトリ

調香を学び、オリジナルの香りを作る講座です

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