Parfum Satori

2017年2月アーカイブ

ジュエリーサロン ルドゥテ 「バラの調香体験教室」

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「ジュエリーサロン ルドゥテ」は、代官山から恵比寿の途中に、隠れ家のようにある大人の女性のためのお洒落な空間です。オーナーの古池さんがデザインする、クラシックな魅力のシンプルで洗練されたオリジナルジュエリーとアクセサリー、セレクトしたアンティーク・・・。

扉を開け、一歩入ればそこは柔らかな光と色で包まれ、居心地のよさにいつも時を忘れてしまいます。


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パルファンサトリの香水をこちらでお取り扱い頂いて2年・・・。


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ロンのどこに置いていただいても、しっくりと景色になじんでしまうのは、きっと美の世界感に通じ合うものがあるのでしょうね。ルドゥテさんのブログでも先日パルファンサトリの香水をご紹介頂きました。

http://redoute.exblog.jp/26419561/ 


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Redoute(ルドゥーテ)といえば、美しいローズのボタニカルアートで有名な画家の名前でもありますね。


今回はご縁が繋がり、素敵な企画を頂きました。こちらのサロンで「バラの調香体験教室」をさせていただきます。3月9日(木)13時30分です。

お申込につきましては、ルドゥテさんのブログをご覧くださいませ。皆様とお目にかかれるのをとても楽しみにしています。


●ルドゥテ Blog→http://redoute.exblog.jp/26395318/

●ルドゥテ HP→http://www.redoute-bijoux.com





申し訳ございません。ルドゥテさんの講座は、記事の公開後すぐに定員がいっぱいになりました。また次の機会によろしくお願い致します。。



ふきのとう(蕗の薹)みつけた Petasites japonicus

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枯れ葉の中にある、緑のギザギザした丸い葉っぱは、ふき(蕗)の葉。さて、どこに「ふきのとう(蕗の薹)」があるのでしょう?





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ふきのとう(蕗の薹)の天ぷらは大好きなんだけど、地面から芽をだしてるのをみたのは初めて。

すでに大きく育って董(とう)のたった花はみたことがあるのだけど・・・。気がついたときは、いつもフキノトウにはちょっと遅い。


ふきのとうは、落ち葉にくるまれて暖かな陽だまりの下にひっそりと生えていた。葉をそっとのけてあげると、淡いみどりのやわらかそうなふきのとうの芽が。

春がもう近いな~って、思わずひとりでに笑みがこぼれる、三寒四温の今日この頃。









毎朝の一服 雛の袖 morning matcha green tea

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2月23日は「富士山の日」。すみれの茶碗と、鶴屋吉信の「雛の袖(ひなのそで)」で毎朝の一服。

さとり「お山はまだ雪が被っておるが、里はもう春が待ち伏せているのじゃな」

与一「富士山の日から、強引に話題を持ってきやしたね!」



薄く重ねたお袖は淡い桜色と水色。もうすぐ雛祭りと心浮き立つ、でも寒い朝。




オランダ便り 完結 AMSTERDAM⑨国立美術館

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今日は4時の列車に乗ってパリへ出発。

オランダ滞在最後の日、午前中も取材があったので、結局自由時間はわずか2時間半。

残りの時間を公園で過ごすか、美術館に行くか迷ったのだが、やはりここはホテルから歩いて5分のオランダアムステルダム国立美術館に行くことにした。


おりしも日本の有田焼をテーマにした展覧会「Arita Porcelain Today」をしているというので、まずは最初にそこを訪れることにする。

佐賀県・有田の地で、有田焼が誕生したのは400年前の1616年。17世紀、有田焼はオランダ東インド会社によってヨーロッパに輸出された。

思えばオランダは鎖国のときも唯一開いていた国という歴史の重みを感じるのであった。



初めてなので美術館の構造がいまいちわからず、地下から3階まで行ったり来たりしてようやくアジア館にたどりつくも、展示場はかなり暗め。

渡航前に買ったカメラの扱いにまだ不十分で、露出に失敗して写真はすべて真っ黒に。
まともなのが一枚もなくてがっくり。



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気分を取り直してここは観光客よろしくフェルメールとレンブラントを観にいく。

教科書でもよく見た、フェルメールのミルクを注ぐ女(The Milkmaid)を見る。思ったより小さな絵で、でも力があるわあ。。


近寄る前からぐぐっと引き寄せられる感じ。

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これも有名、レンブラントの夜警。

写真なんか、絵葉書もあるし、あとからいくらでもいいものが見れるのに、やっぱり自分のカメラで撮ってみたい、撮ったらアップしたいというのが自分でも俗っぽいと思う。(-_-;)


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ランチを食べそびれてしまったし、ちょっと小腹がすいたので美術館のカフェで休憩。嵐のようなオランダ滞在を思い返しながら、最後の時間を昼ロゼなど飲んでまったりする。


列車の時間に合わせて、ホテルから駅までタクシーを呼んである。美術館を出て、アムステルダムの街並みを名残り惜しく眺めながらぶらぶらと歩く。



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オランダはダイヤモンドの取引も古い。17世紀末には、アムステルダムは世界のダイヤモンド産業の中心となった。

ここも中に入りたかったけど、今回は前を通り過ぎるだけ。






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どちらかというと、新しいところばかりあちこち行くよりも、一つの場所を深堀りしたいほうである。

ここはきっと何回も来ることになるだろう。
そのときはたくさん歩いて、この辺りを庭のように熟知したいものである。





毎朝の一服 雨水 morning matcha green tea

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2月18日は二十四節気の「雨水」。うお座の始まりでもある。昨日は春一番も吹いて、春の茶碗とさくら餅のコラボにて毎朝の一服。

さとり「雪から雨にかわり、積もった雪が解け始める・・・。雨水とは、『陽気地上に発し、雪氷とけて雨水となればなり』というのじゃぞ」
与一「それよか、桜もちの楽しめる季節なのが嬉しいでやす( ´∀`)」 




体験講座・香水鑑賞会 3月4日(土)Fragrance school 

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お待たせいたしました!
香水の好きな方、興味のある方が集まる、今年初の「香水の観賞会」をいたします。

今回はオリエンタルタイプの中から、新しい話題の香りや名香といわれる香りをとりまぜて鑑賞。

5つのオリエンタルタイプ分類と、新しいカテゴリであるドライオリエンタルについてもご紹介しますね。

一般には嗅ぐことのできない香水の原料素材や、アンティーク香水なども一緒に鑑賞できるのも、香水ブランドを持つパルファンサトリならでは

香りを鑑賞した後はゆっくりお茶を飲みながら、香りを中心に集まった魅力的な方々とパフューマーを交えて、お話に花がさくことでしょう。

スクールについての疑問、質問などにもお答え致します!

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(春の香水観賞会の写真より)


4月開講の香水ソムリエ通信講座(ジュニア香水ソムリエ)、フレグランスデザイン講座(3月16日募集締切)の受講をご検討の方、ぜひこの機会に香水鑑賞会にお越しください。

日時:3月4日(土)13:30~15:30 

場所:パルファンサトリ 千駄ヶ谷アトリエ ➤(現在は六本木アトリエに移転しました)

参加用:一般5000円(税込5400)/スクール生 3000円(税込3240円)

☆要予約 お問い合わせメールでご予約ください。後ほど、予約確定のメールを差し上げます。

☆メールでのお申し込みには、①お名前、②ご住所、③お電話番号④備考欄「3月4日(土)13:30~香水鑑賞会を受講希望」と、必ずご記入下さい。

☆ご質問など電話でも受け付けております。 https://parfum-satori.com/jp/contact/

☆定員になり次第締め切らせていただきます。 


☆鑑賞香水(予定)

Jicky /  Guerlain 1889 Antique 

Dark Obsession Calvin Klein 2013(Men)
Endymion / Penhaligan's2 (Men) 
Odin /03 (Woody)
Atelier Cologne / Amber Nue(oriental)
Hanahiraku / Parfum Satori  (Oriental)

など

前回の冬の香水鑑賞会➤


白いノオトと緑のインク diary

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真新しいノートを手にするとき、誰でも心ときめくものだと思う。
何から書き始めようかとか、どんなふうにこのノートが埋まっていくのかとか。

何か、、、それは若い頃、未知の世界に夢を描くとき(のプチ再現)にも似ている。

というわけで、大人になって夢を見ることができにくくなった分、こうしたささやかなワクワク感というのは、ことさらに愛しいものである。



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緑のペンは「ラブレターを書くための色」

中学生のころ、女子の間ではそんなルールが流行っていたのを、つい最近、文具店で緑のペンをみて思い出した。

誰にラブレターを書くわけでもないけれど、買ってみた。

本当にそんなルールがあるのだろうか?
と思い、ネットで調べたところ、意外や、「別れの時に使う色」と書いてある記事が多い。

なんでも、昔の流行歌(昭和)の中にそう書いてあったとか。


一方で、緑のインクでラブレターを書いたら「両想いになれる」という記事もあったりするので、本当のところはわからない。



ただ、カラフルな筆記具が出ている今、ペンも色とりどりを使ってみると気分が変わって筆が進むような気がする。(気がするだけ)

オレンジやピンクでは目がチカチカする。
なので、グリーンは優しくて好ましく思える。


今のインクは改良されているのだろうが、昔の色インクは黒インクに比べて安定性がなかったそうだ。
そのため正式な文書に使えないとか、フォーマルでないとかいうのもわかる。

しかし自分の日記などは、いつまでも残っている方が恥ずかしいので、時と共に薄れて消えていくのがよいのだ、などとも思っている。





ハッピーバレンタイン Valentine

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今日、チョコレートをもらった。

このチョコ、センスいい!

個人的にもらったのかどうか、
「冷蔵庫に入れておきますから後で食べてくださいね」と言われ、
「うん、ありがとう」とかなんとか。

すぐあければよかったのだけど、日中はなんだかせわしなくて、
仕事帰りにふと思い出して開いてみたら、とってもおしゃれなハートのチョコレート。

しかもドライフルーツが乗って大人(おとな)可愛いし、ワックスペーパーのラッピングもステキ。
乙女の心、忘れまじ。。


どっちかというと今日は、さしあげるイベントとして頭がいっぱいで、自分がもらうってこと想定外だったから、あらためて嬉しい。

みんなで一緒に食べようってことだったのかもしれないけど、義理チョコとして考えてもおじさんの気分で、嬉しいものである。


今日は日本中で悲喜こもごもだったのかな~。




フレグランス デザインコンテスト 授賞式 2016年度 Fragrance design contest 2016年度 ご報告

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2016年度 「フレグランスオブ・ザ・イヤー」授賞式



2017年2月5日(日)アメリカンクラブに於いて、パルファン サトリ フレグランススクールは、

レグランスデザインコンテスト「フレグランス・オブ・ザ・イヤー2016」
をはじめとする、各授賞式、修了証授与式をいたしました。


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<フレグランス・オブ・ザ・イヤー2016>

「Silver Arrow ~Midnight Tokyo」
製作者 FDS Yuko(鈴木祐子さん)

タイプ: Tabac Leather


イメージ:東京の夜を鮮やかに走り抜ける車

車体が残した残像はまるで銀色の矢のよう

レザーのシート、都会の風、無機質なアスファルト、かすかに残ったタバコの香り

アクセルを踏めば速度と一体化する


上質な時間を楽しむことができる大人の男性のための香り

******************************

今回の「フレグランス・オブ・ザ・イヤー2016 (Silver Arrow ~Midnight Tokyo~」は、トップからミドルへかけて速度がグングンと伸びていく強さを、複数のアンバー・レザーを重ねる事によってうまく表現しています。

車体のボディのメタリックなぬめりなども感じられ、コンプレックスでありながらテーマに沿って、わかりやすいと思いました。

香りとしてのインパクトもあり、大胆でありながら丁寧に作りこんだ作品として、本作品が「フレグランスオブ・ザ・イヤー」となりました。

******************************

<優秀賞> 「サバンナ」FDS I.Midori

タイプ:ウッディ・スパイシー

<優秀賞>  「Nighthawk」FDS Shoko

タイプ:スパイシー ウッディー アンバー


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<講評>

2015年度のテーマ「柑橘・シトラス」に比べて、今回の「疾走する香り」というテーマは、決まった香料やタイプがなく、どのような解釈で香りを作るかが自由なだけに難しいのでは・・・と思っていました。


しかし、出品作品には、車が疾走するスピード感、シプレー・スカッシュタイプや、凪(なぎ)という言葉を逆説的に結びつけたマリンタイプの香り、流れ星のきらっとした様子、「刹那」という仏教用語で時間の感覚を例えるなど、さまざまな解釈が試みられ、とても面白く思いました。



 毎年お話ししていることですが、創作はまず「自分は何が作りたいか」「自分の好きなもの」から出発することが大切だと、私は考えています。創ることが楽しい、好きなものを作りたいという気持ちがあってこそ作品は輝きます。それがあって調香技術も活きてくるのだと思います。

 今のマーケットですぐに売れそうな香りや、過去にどこかで嗅いだような香りを作るのが目的ではありません。といって、奇抜なもの、とっぴな香りがそのまま優(すぐ)れているわけでもないので、自分の驚き、感動、美的感覚を常日頃蓄える様にして、自分の世界を充実させてください。

 どうぞこれからも「香り」ある毎日を楽しんで、素敵な香りを作って下さい。来年も皆さんの作品を楽しみにしています。 


発表>

 2016年12月28日 パルファンサトリ フレグランススクール・コミュニティサイト内にて発表いたしました。


<審査と審査員>

 作品は日本、フランスの専門家による審査員によって審査されました。

◇パルファンサトリ 大沢さとり

インストラクター 武田朋子

 2002年にパルファンサトリフレグランススクールに入会。研究科を修了し高砂香料株式会社に主としてマーケティング調査担当として勤務。2012年に退社。現在パルファンサトリフレグランススクール インストラクター。

パルファン・コスメティック・ワールド  http://www.pcwfrance.com

  社長 パトリス・ブレゾー氏 

  パフューマー Maud Chabanis Danel

◇AXIAN  partners Managing Director パスカル・エルマラン

ランスおよびアジアのフレグランスマーケティングの世界で活躍

授賞式>

2017年2月5日(日)

ランチパーティーにて、香りの観賞会及び授賞式を行いました。


< 賞品>

「フレグランス・オブ・ザ・イヤー」1名

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グランプリであるフレグランスオブザイヤーの賞品は、賞状の他、

1.受賞作品を香水瓶にボトリング(40ml)

2.フラワー・アブソリュード(ピュア)を含む天然香料5種類

    ジャスミン・アブソリュード、ローズ・アブソリュード、ミモザアブソリュード   他2品 いずれも未希釈のピュアオイル

3.副賞として:フレグランス・ディフューザー

4.ご招待:グランプリ受賞者は、2月5日 授賞式・ランチパーティーにご招待です! 


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「優秀賞」2名

1.受賞作品を香水瓶にボトリング(15ml)

2.副賞として:フレグランス・ディフューザー

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全員の方に、審査員からの評価コメントの入ったカードが渡されました。


男性にお勧め香水  Parfum Satori / for Valentine

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多くはいらない、選りすぐった上質なものだけを身近に置きたい...。
"イリス オム"はそんな方のための、知的で上品な香りです。 

使っているのはレモンやベルガモットなどイタリアのシトラスと高品質のイリス。
最後に残る木の香りが穏やかです。素敵な男性にぜひつけていただきたい一本です。

フォーマルなシーンでも、日常のカジュアルスタイルでも、ご自身の「定番の香り」として、いつも身近に楽しんでいただくことができます。


本日より「イリスオム」のサンプルを、ブログ愛読者さまに無料でお送りしています!ご希望の方はどうぞお申込み下さい!

★サンプルのお申込みはこちら➤サンプルプレゼント



☆ブログ記事➤はじめての香水をつけるならhttp://parfum-satori.com/blog/2012/02/post-753.html


☆男性にお勧め香水➤For Him

オランダ便り AMSTERDAM⑧apartment hotel

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ここは、アムステルダム国立美術館から歩いて5分ほどのプチホテル。
5階建てで4つしかお部屋がない、小さくて静かなアパートメントだ。

つまりワンフロアに部屋が一つ。エレベーターはない。
でも、ホテルの方がとても親切で、階上まで荷物を運んでくれる。



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リビングはゆったりしているし、インターネット環境も整っている。

散らかす前に写真を撮ろうと思ったのに、ああ、もうスーツケースを放り出しているじゃない。

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キッチンもとっても快適。
シャワールームが二つ、トイレも二つ、4人まで泊まれるお部屋なので、一人では広いくらい。

しかも、朝8時から夜12時くらいまで、連日外にいるので、ほとんどお部屋でゆっくり過ごせてないし、カンヌと違って食料も買いに行けないので、キッチンですることといったら、ほとんど朝にお茶を入れるだけ。

でも、キッチンがあるとないでは、旅の疲れ方が違う。
こんどは絶対に料理をしたい。

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ホテルから歩いて3分のところに、大きな公園(Vondelpark/フォンデルパーク)があるので、それもこのホテルに決めた理由のひとつ。

この公園内の池のほとりにはカフェがあって、そこで朝食が食べられると聞いている。
なので、本当は小鳥のさえずりなど聞きながら、のんびり朝ご飯を食べ、公園内を散歩したかったのだけれど、、、時間がなくて残念だった。


次は1週間くらいはアムステルダムに滞在して、お庭の散策や美術館巡りもしたいものだ。



アムステルダムの素敵なアパートメントホテル ➤heemskerksuites  http://www.heemskerksuites.com/



パフューマー・大沢さとり

「パルファン サトリ」は、フランス調香師協会会員・SATORI(大沢さとり)の香水ブランドです。コレクションはすべてSATORI自身の処方により調合された特別感のある香り。初めて香水を試される方や、外国の強い香水に疲れた方にもお勧めです。日本の気候と情緒に合う、優しくおだやかな香りをお楽しみください。

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本店を移転いたしました!<br/>@六本木ショップ/アトリエ

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@六本木ショップ/アトリエ

「パルファンサトリは、本店を六本木に移転いたしました!
新しいショップ&アトリエでみなさまのご来店を心からお待ちしております☆

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オードパルファン<br />SATORI(さとり)

オードパルファン
SATORI(さとり)

同じ重さの黄金より価値のある、最高の沈香木・伽羅の香りを表現したパルファン サトリの代表作品です。

上質なくらしの色と香り<br/>紺白

上質なくらしの色と香り
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光をふくんだリネンのように柔らかく癒されるこの香りは、男女を問わず、お着けいただくことができます。

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10本レフィル

ちょっとしたギフトに、10本レフィルA。パルファンサトリの香りを少しづつお試しいただけます。フルボトルをプレゼントする前に、二人で一緒に香りを選びましょう。3240円。

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フレグランスデザイン講座 <br/>パルファンサトリ

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パルファンサトリ

調香を学び、オリジナルの香りを作る講座です

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