Parfum Satori

2013年5月アーカイブ

香水ソムリエ®体験講座「コラージュワークショップ」sommelier

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香水ソムリエ®体験講座「コラージュワークショップ」へようこそ!

 

 コラージュとは写真、印刷物などを「切り貼り」し、言葉では上手く表現できないイメージをビジュアルで置き換えて解釈する分析手法です。

 

 パルファン サトリ フレグランス スクール「香水ソムリエ®講座」では、香りの印象やイメージを創造力豊かに膨らませてゆくための訓練として、このコラージュ法を取り入れています。

 

 このワークショップでは、香水ソムリエ®で学ぶ内容の一部として、季節にふさわしい香水を観賞し、その香りの『コラージュ』を作りながら香水の表現方法を体験します。
 
 

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たくさんの写真の切り抜きから香りのイメージに合うものを探します。

 

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 時々、テーマの香水の香りをチェック、写真をレイアウト。

 

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配置を決めて、糊で貼って。。。

 

 

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この日の参加者は6名。

ひとつの香りから、6人6様の個性ある「コラージュ」作品ができました!

でもなんとなく作品の色合い、トーンが似ているのは、香りが発信しているメッセージがあるからです。

 

なぜこのモチーフ(切り抜き写真)を選んだかをそれぞれ話しているうちに、自分が香りから受けたイメージが言葉として浮かんできます。


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こうして香りを理解し自分を発見するよろこびとともに、技術や知識の学びを続けていくことにより、香りを選んだり人に勧めたり、完成度の高いプレゼンテーションもできるようになります。

 

 

次回香水ソムリエ®体験講座「コラージュワークショップ」は6月13日(木)です。

特に持ち物などは必要ありません。講座では、香りの表現手法としてコラージュを作ります。できた作品はお持ち帰りいただきます。定員になり次第締め切ります。

日時:2013年6月13日(木)13:00PM~(90分程度)
場所:パルファンサトリ・11階アトリエ
費用:3500円(税込)


こちらもご覧ください ➤最新情報

 

松風閣庭園(旧本多家庭園)金沢本多町 KANAZAWA

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昨日の続きであるが、金沢に行った。

知人が知り合いの陶芸工房があるというので、そちらへ連れて行ってもらった。 
工房の前には素晴らしい庭。

巨木と苔に囲まれた池にはひっそりと何かが息づくようである。

金沢 兼六園 KANAZAWA KENROKUEN

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旅に出るとただでさえ感傷的になるものである。
しかしそういったことにはまったくならず、見るものがみな楽しくて新鮮!

金沢へは15年前に来て以来であるが、年齢が違えば感じ方も違う。

今の方がずっと、ここのすてきさが感じられる。

 

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年をとると目だの手先など鈍くなる部分もあるが、代わりに感受性がちょっぴり伸びていくような気もする。

それはやっぱりいろいろなものを見たり、知識や経験を養分として得た分、受容の枝先が広がったのであろう。

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10歳には10年の目盛、50歳には50年の目盛、100歳には100年分の目盛があるのだと思う。

だから古いものを測る物差しは、年を経てからの方がきっと正確なのに違いない。

 

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ひとりでも美しくて、群舞でもさらに美しい。

花菖蒲はそんな花だ。

鮮やかな緑の中に、アシンメトリーでありながらある規則性を持って、紫が延々と連なっては飛ぶ。

 

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本当にすてきな景色だと思って撮っても、あとからパンフレットを見たら似たような構図の写真があったりする。

みんなが見てきれいと思うものは確かにきれいなものが多いのだけれど。。。自分の審美眼って大方の既成概念の中に収まっていると思うとちょっとがっかりする。

 

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自分でもミーハーだと思うのだが、やっぱりおなじみの場所で記念撮影。

 

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青楓の中のシジュウカラ(かな~?)
プロペラのような赤い種がアクセント。

 

 

 

 

シルクイリス アヤメの香り

シンプルなシルクのシャツに、パールのネックレスをさらりと着けた美しいひと。
月のきらめきのように細やかな光の粒子が、白いオーラとなって、その素肌から匂い立ちます。

 

➤香りを言葉で紡ぐ 香水ソムリエ®

ただいま2013年第一期の「春季・香水ソムリエ®」開講中です。
次の2013年第一期の「夏季・香水ソムリエ」は6月15日まで受講申し込み受付です。

お早めにお申し込みください。

スクールパンフレット・資料をお送りいたします。ご希望の方はお問い合わせページよりお申し込みください。

スクール価格表

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よくあるご質問

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スクール関連ブログ記事や、スクールページも合わせてご覧ください。

ブログ記事

http://parfum-satori.com/blog/cat235/

スクールトップ

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自然による造形美、樹幹の模様と柄 forest

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自然の作った造形の美しさ。

まるで漆喰(しっくい)を塗った壁のような柄である。
これがなんの木だったのかは不明。

(あとでケヤキだと教えてくれた人がいた) 

 

森の香り forest

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まだ梅雨が始まる前の、夏の気配だけがする、爽やかな5月の朝。

森を歩いているとさまざまな匂いが混じり合って降ってくる。

それはシイの巨木に咲いた細かい地味な花であり、葉から揮散する緑の香りだったり、わきあがる土の中の微生物の匂いであったりする。


 

ボリジ ルリヂシャ Borago officinalis L.

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青い五弁の星の花。
発色がよくきれい。

エディブルフラワーと知ってはいたが、もっぱら観賞用として育てていたので、食べたことはない。
なぜかと言って、このつぼみに毛が生えているところに抵抗感があるので。

キュウリの味がするそうだ。

卯の花 ウツギ Deutzia crenata

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ウツギ(空木、Deutzia crenata)はこの時期に咲く白い花。

新宿御苑の母子森の小さなウツギはもっと早くに咲いていたが、新宿御苑の池のほとりの大きなウツギは今が満開である。

 

アスチルベ/アワモリショウマ(泡盛升麻)か乳茸刺 Astilbe japonica

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アスチルベはユキノシタ属の植物である。

アワモリショウマか、チダケサシかもしれない。

 

花は粉っぽい、米粉(こめこ)のようなにおいがする。

花の香りを確かめるには顔を寄せてみなければならない。
すると遠目ではわからない花の表情をはっきり知ることができる。

こんな小さな花でも、一輪ずつ同じ形、同じように蕊がついている。
自然は、ひとつも手抜きをしていない。

ヒルザキツキミソウ Oenothera speciosa

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ヒルザキツキミソウ(Oenothera speciosa )は背が低く群れて咲く、淡いピンクがさやさやと揺れるやさしい姿をしている。

香りはあまりない花と思っていたのだが、今日あらためてじっくり嗅いでみると、淡いグリーンの香りがした。ちょっとキュウリっぽい。

 

バニラの花  Vanilla planifolia

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バニラの花は葉と同色で目立たずわかりにくい。
それに、花は一日で終わってしまうそうなので、なかなかお目にかかれないのである。

新宿御苑の温室では、ふだん通路から少し離れた奥にバニラが植えてあるので、なかなかそばにいくことはできなかったが、たまたまこの日は鉢植えがすぐそばに置かれていたので近寄ることができた。

ミッキーマウスの木 Mickey-Mouse Plant

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オクナセルラは別名"ミッキーマウスの木"(Mickey-Mouse Plant)。

南アフリカ原産で、花はビヨウヤナギに似た黄色をしている。

果実が黒く熟し,萼が赤くなってそりかえるとミッキーマウスのようにみえる。

 

満開!新宿御苑のバラ2013 Rose garden

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新宿御苑のバラ、今、盛り盛りの状態。

春のバラは大きくてボリューミーで見ごたえがある。

ハコネウツギ 源平空木(ゲンペイウツギ)Weigela coraeensis

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箱根空木(ハコネウツギ)、源平空木(ゲンペイウツギ)とも言う。

咲きはじめ白かった花がだんだんと赤くなっていくので、開花時期の差で紅白の花が一緒になっている。

それが、源氏と平氏の戦いつまり紅白戦になぞらえて源平空木とも云うのだそうだ。
少し酸味のあるグリーンと蜜の匂いがする。

 

ポピー、ひなげし、雛罌粟、Coquelicot(こくりこ)、虞美人草、poppy

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英名ポピー、和名はひなげし、漢名では虞美人草。

雛罌粟にCoquelicot(仏)をあててコクリコと読む。
この写真はフランスのひなげし。

「ああ皐月(さつき) 仏蘭西(ふらんす)の野は 火の色す君も雛罌粟(こくりこ) われも雛罌粟(こくりこ)」

                                           

与謝野晶子

 

この歌の背景を簡単に説明すると、

失意の夫、与謝野鉄幹を励まし、晶子はフランス行きを勧めた。
フランスに着いた鉄幹は晶子を呼び寄せ、彼女は単身シベリア鉄道に乗ってはるばる夫のもとにたどり着く。

再開した二人が手を取り合って、フランスに咲く燃えるようなヒナゲシの野に分け入っていくシーンである。

 


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桐の花 Paulownia tomentosa

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これは桐の花。
クローバーの上に落ちて来たばかり。

桐の花は高いところに咲くし、上むきなので気が付かないことが多い。

でも、とても強い匂いがする。

paulownia tomentosa

本日発売☆ワサンボン wasanbon

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パルファンサトリの「ワサンボン」、本日発売です!

2000年以降に流行した、ジャムやチョコレートなどのベタ甘い「グルマン系」香水を、「もし日本の上質な砂糖だったらこうなる!」というのをパルファンサトリが作ってみました。

お子様向けジャンクとは違う、イリスたっぷりの大人のスイーツです。

 

抹茶の香り「織部(おりべ)」と一緒にお楽しみください♡

 

 

ワサンボン☆

キラキラとした微細な輝きに覆われて、口にふくむと淡雪のようにふわりととろける...
そんな極上の砂糖菓子をイメージしました。
ワサンボンは、日本の砂糖、和三盆のことですが、言葉の音からフランス語に似せて、Wa sent bon〈和のいい香り〉という意味もこめています。


いかにも伝統的な和の香りではなく、愛らしい女性の仕草を軽やかに包み込むような、ニュアンスのある香りに仕上げました。

キュンと甘酸っぱいレモンのトップノートから、甘いさっくりとしたお菓子の香りがひろがります。近くにいる人まで癒してしまうようなスイートでやわらかな、幸せ感漂う香水です。
高品質なイリスの香料を贅沢に使用しているため、甘さもしつこく感じられません。

香調などの詳しいお知らせはこちら➤ワサンボンのページ

お買い物のページ

☆香りはサロンでご覧いただけます。

 

➤「料理通信6月号」にパルファンサトリの紹介記事が掲載されました!

ユリの木 Liriodendron tulipifera メロナール  melonal

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新宿御苑のユリの木。

明治初期に植えられた樹齢140年になる巨樹は、40メートルはある。

葉の濃い緑の中に隠れ、同色のつぼみは目立たないが、よくみれば 木を覆うようにびっしりとついている。

花の根元のオレンジの線がアクセントになっている。
別名チューリップツリーとも言う。

 

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この木は蜜源植物で花の中心に甘い蜜を持つ。
そのため、大きく膨らんだ花はカラスのごちそうとなり、木の下には花のもとをかじられたつぼみが数多く落ちている。

しかしいくら食べられても大丈夫なくらいの花がついて、まるで「逆さシャンデリア」のようだ。

 

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その、落ちたばかりのきれいな花を選んで香りを嗅いでみる。

みずみずしい瓜のようなグリーン。爽やかである。


この香りを香料名で表すならばメロナール(melonal)。
メロナールはメロンというよりスイカに近い香りだ。

メロナールは強い香りで1%に希釈すると、クリーンでフレッシュな香りになる。キュウリ、メロン、スイカのような青い匂い。  

しかしこの香料を希釈せず嗅ぐと、グリーンの中心にいがらっぽいざらつきがある。

 

また、開いたユリの木の花はすっきりしているが、まだ固い蕾を割って、蕊の中心をよく嗅いでみると、希釈しないメロナールの特徴によく似た、収斂するような粉っぽさがある。
鼻の奥が少し痛い。

 

いい香りも濃すぎると不快だったりするのは、香料に限らないらしい。

 

 

▶ パルファンサトリコレクション  みずみずしいグリーンが、澄んだ空気を深呼吸したような気分。
オードパルファン 睡蓮(すいれん) 

 


ワサンボン☆5月10日(金)発売。

キラキラとした微細な輝きに覆われて、口にふくむと淡雪のようにふわりととろける...
そんな極上の砂糖菓子をイメージしました。
ワサンボンは、日本の砂糖、和三盆のことですが、言葉の音からフランス語に似せて、Wa sent bon〈和のいい香り〉という意味もこめています。
いかにも伝統的な和の香りではなく、愛らしい女性の仕草を軽やかに包み込むような、ニュアンスのある香りに仕上げました。

キュンと甘酸っぱいレモンのトップノートから、甘いさっくりとしたお菓子の香りがひろがります。近くにいる人まで癒してしまうようなスイートでやわらかな、幸せ感漂う香水です。
高品質なイリスの香料を贅沢に使用しているため、甘さもしつこく感じられません。

香調などの詳しいお知らせはこちら➤ワサンボンのページ

お買い物のページ

☆香りはサロンでご覧いただけます。 

 

WASANBON Parfum Satori's "Premium Collection"

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Parfum Satori's "Premium Collection"
 
"Wasanbon"
A new fragrance "Wasaonbon" -Released from Parfum Satori on 10 May 2013.
 

 
Image
A delightful candy coated with sparkling fine sugar that melts in your mouth like meringue - this is the image of the new fragrance, Wasanbon. The name is taken from a special type of Japanese sugar, which coincidentally is pronounced the same as "Wa sent bon", meaning "a nice fragrant of Wa" in French. This new fragrance is not the typical nor traditional scent imagined from the concept of "Wa" or "Japonism", but has a nuance that gently veils the gestures of a charming lady.
 

Perfume
Beginning with a sour yet sweet lemony top note, the fragrance moves gradually into a light and sweet cake-like scent, which will bring a smile to all those surrounding her. The perfume uses top quality Iris essence which gives the fragrance a light and airy feel.
 

Type
Gourmand type
Top Note: Lemon, Muscat
Middle Note: Mimosa, Muguet, Almond, Sugar, Honey
Last Note: Vanilla, Iris, Guaiac Wood
 

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Wasanbon
Type: Eau de Parfum
Size: 50ml Atomiser
Price: 16,800yen

Parfum Satori

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Press      [ URL
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土を喰う日々 水上勉 MIZUKAMI TSUTOMU

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「土を喰う日々」(水上勉)、発行日の1982年と言えば、もう30年も前のこと。

水上氏が丹精込めて育てた野菜を丁寧かつシンプルなひと皿にして出すという、12か月の旬をつづった料理エッセイである。

  

 

母の華道① Ikebana international 昭和

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この古い写真は昭和36年ころだと思われる。
水盤には母の活けたアイリスの花。(ペコちゃんのような顔の私)

昔の女学校は、お茶お花、裁縫は授業の正科だったから、母はごく普通にいけばなはできたし、
嫁ぎ先の姑(しうとめ)が華道の先生がったから、さらにお花を習得するのはしごく当然のことであったろう。

祖母なきあと、自由になった母は相当な有閑マダムになっていくのである。
いろんな社交に精を出していたが、中でも熱心だったのがお花の会である。

ライラック 紫丁香花(ムラサキハシドイ)Syringa vulgaris

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ライラック、リラとも云う。
淡いピンクの十字の花が円錐形にびっしりとついている。

ライラックは、昭和40年代の少女マンガの花だ。

スクール「コミュニティ」のご案内parfum satori fragrance school

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パルファンサトリフレグランススクールは、本年4月より新講座「香水ソムリエ®」をスタートしました。

同時に受講生専用SNS『コミュニティ』を導入し、調香師、インストラクター、受講生間でのインタラクティブな情報交換を促す新たな学習方法を行っています。

 

いままでにない新しい学習方法なので、ここで少しコミュニティ内部をご紹介します。 

 

 

Fete du Muguet  すずらん祭り メイ・デー

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5月1日はフランスのすずらん祭り(Fete du Muguet )の日。

すずらんはフランス語でMuguet(ミュゲ)、英語ではLilly of the valley(リリーオブバレー)谷間のユリである。

この日にすずらんをプレゼントされると幸せになるという。
そこで人々は互いに花束を贈りあい、街にはすずらんが溢れる。

 

パフューマー・大沢さとり

「パルファン サトリ」は、フランス調香師協会会員・SATORI(大沢さとり)の香水ブランドです。コレクションはすべてSATORI自身の処方により調合された特別感のある香り。初めて香水を試される方や、外国の強い香水に疲れた方にもお勧めです。日本の気候と情緒に合う、優しくおだやかな香りをお楽しみください。

SATORI'S ピックアップ

パルファンサトリのオススメ商品や関連ブログ記事などをご紹介いたします。

本店を移転いたしました!<br/>@六本木ショップ/アトリエ

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「パルファンサトリは、本店を六本木に移転いたしました!
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Tel 03-5797-7241

オードパルファン<br />SATORI(さとり)

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SATORI(さとり)

同じ重さの黄金より価値のある、最高の沈香木・伽羅の香りを表現したパルファン サトリの代表作品です。

上質なくらしの色と香り<br/>紺白

上質なくらしの色と香り
紺白

光をふくんだリネンのように柔らかく癒されるこの香りは、男女を問わず、お着けいただくことができます。

ギフトに!お試しサイズ<BR/>10本レフィル

ギフトに!お試しサイズ
10本レフィル

ちょっとしたギフトに、10本レフィルA。パルファンサトリの香りを少しづつお試しいただけます。フルボトルをプレゼントする前に、二人で一緒に香りを選びましょう。3240円。

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フレグランスデザイン講座 <br/>パルファンサトリ

フレグランスデザイン講座 
パルファンサトリ

調香を学び、オリジナルの香りを作る講座です

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