Parfum Satori

四季 冬 ginco

131129イチョウ2.jpg
錦秋(きんしゅう)もやがて枯れはてぬ  かさこそと足元に吹き寄せる落ち葉に  侘しさをつのらせる庵(いおり)の冬よ 寒さに凍え縁(ふち)より黄金色(こがね)に染まる銀杏の葉  末広のかなめの緑(みどり)に枝の未練か


うち伏して地に哭(こく)するも
ひそとして答えぬ君
しじまに朽ちる幾千の歌






ユグドラシルYggdrasill

120721スズカケの木2.jpg


私は浴槽の中で一所懸命、思い出そうとしていた。

私の大切な人の「名前」を。

その人は実在するとは言えず、象徴的な名前であらわされるべきで、それは何か特別な言葉でなければならない。

5つか6つのカタカナのその名前は、あの小説の中ででてくる・・・それはアガサクリスティの・・・とても魅力的な音を持つ、「樹」の名前として出てきたはず・・・。

この「考え」が何か他のもので邪魔されて失われ、考えていたという事実まで永遠に消えてしまわないうちに、書き留めなくちゃ。





そう思って体をふくのももどかしくベッドルームへ行き、テーブルの紙切れに「樹の名前」と走り書きをする。その足で本棚に行き、アガサクリスティの「ホロー荘の殺人」を取り出してページをめくる。

パラパラと本を2-3回さばくと、中ほどにおかしな、ずんぐりとした木のイラストを見つけ、ページにその名前はあった。

イグドラシル(Yggdrasill)。

別の発音で「ユグドラシル」というらしい。ユグドラシルは「世界樹」と訳すそうだが、詳しいことはあまり調べないようにする。でないと、私の作った世界ではなく、誰かの考えをなぞることになってしまうから。



そうして私は、ずっと昔から探し物をしていたことを思い出す。山の稜線(りょうせん)から深々とした谷に向かって、その人の名を呼んでいる自分の姿を鳥の目で見ていたことを。

「ユグドラシル!」
寄せては返す、それはエコー。あまたある善きものの中から、同じものを美しいと感じ、価値を見出し、喜びを分かち合える人。

すでに知己(ちき)なのか、これから知己になるのか知らない。私はユグドラシルに宛てて書くだろう。読めばきっと自分に書かれたことだわかるはず。なぜならばユグドラシルはあなたの中にいるはずだから。




12月 ジャスミン調香体験講座

20171028ジャスミン体験.jpg

12月の体験講座のお知らせです。

11月に行いましたジャスミンの調香体験を、12月にも開講いたします!

前回、満席のためご参加いただけなかった方は、是非この機会にお申込ください。


日程: 12月9日(土)午後13時30分から約90分 

場所: パルファンサトリ 2階 アトリエ 

受講料・教材費: 10,000(10,800円税込)  (要予約)

締め切り: 12月8日(金)13:00

定員: 5名


一般に手にする事の出来ない単品香料を使って、香水を調香してみましょう。

香水がどのようなものでできているのか、どのように作られるのかの疑問にお答えします!

 

中身を理解する事で、香水のつけ方にも、いっそう磨きがかかる事でしょう!


111022ジャスミン.jpg

ジャスミン・ノートはメンズフレグランスにもよく使われる香りです。


体験講座では、ジャスミンの香りを1/2オンス(15cc)つくります。

香水瓶(ケース付)に詰めてお持ち帰りいただきます。


申込み、お問い合わせメール: https://parfum-satori.com/jp/contact/

※お問い合わせメールでのお申し込みには
 ①お名前②ご住所③お電話番号
 を必ずご記入ください。

 受講受付の返信メールをもって申込み完了となります。

ジャスミン体験.jpg

106-0032 東京都港区六本木3-6-8 OURS 2F    

TEL 03-5797-7241 

 最寄駅からの順路➤地下鉄南北線 「六本木一丁目」駅 西改札より徒歩3分

     または➤地下鉄日比谷線、大江戸線 「六本木」駅 3番出口より徒歩7分


     ※矢印の順路は、坂がなく歩きやすいルートです。↓
パルファンサトリ地図map小.jpg


ジュエリーサロン ルドゥテ「香りを楽しむ会」11月23日(木)Redoute

20170228ルドゥテさん.jpg


ルドゥテさんは代官山から恵比寿の途中に隠れ家のようにあるジュエリーサロン。オーナーの古池さんがデザインする、クラッシックな魅力のシンプルで洗練されたジュエリーとアクセサリーを扱う素敵な空間です。


20171123香りを楽しむ会.jpg


この日は「ジュエリーサロン ルドゥテ」で古池さんが『香りを楽しむ会』を開いてくだることになりました。私が直接、皆様の香水選びのお手伝いをさせていただきます。

普段こちらで販売している4種類の香りに加え、11月23日限定でパルファン サトリの香水の全ラインナップ(19種類)をご用意いたします。


170609annindriya7.jpg


柔らかな光と色で包まれたルドゥテさんのお洒落なサロンで、様々な香りをお試しになりませんか?初めての方も、是非この機会に遊びにいらして下さい♪


ちょうど素敵な新作ジュエリーやアクセサリーも店頭に並べる準備をされているそうです。香りの世界と合わせてご覧頂きながら、楽しいひと時をすごしていただけたらとてもうれしく思います。


20171123ルドゥテ2.jpg



皆様とお目にかかれるのをとても楽しみにしています。



「ジュエリーサロン ルドゥテ」 

HP :http://www.redoute-bijoux.com/

 

Blog:http://redoute.exblog.jp/28216501/

Blog:http://redoute.exblog.jp/26419561/ 


今までのルドゥテさんの調香体験の様子などもご紹介いただいています。

Blog:http://redoute.exblog.jp/26395318/



※ 事前にご予約いただくとご案内がスムーズです。

パルファンサトリ Tel 03-5797-7241

ルドゥテ Tel 03-5489-1377

サンザシ(山査子)Crataegus cuneata

20171114サンザシ3.jpg

通勤途中のエキナカの、いつもの週代わり露店ではお花屋さんの出店が始まったばかり。朝、店員さんが忙しそうに花をバケツに入れて並べている。

屋台の花はユリやトルコキキョウなど、ごく普通の花が飾ってあって、あまり興(きょう)をそそられなかったのだが、バックヤードには、まだ届いたばかりの荷解き前の束が無造作に置いてある。その包みのてっぺんから、ちらりと赤い実がのぞいていた。

『いいなあ、あれ。よさそうな気がする・・・』興味深々(きょうみしんしん)。



「お店、これからですか?」
と聞くと、若いスタッフさんが
「いえ、もう大丈夫ですよ、売っています!」

「後ろの包みは何かしら?あの赤い実の。鈴薔薇(スズバラ)?」
「あ、これはサンザシ(山査子)の実ですよ」

そういって、包みを解いて見せてくれた。サンザシはバラ科の植物であるので薔薇の実に似ているのもうなずける。

わあ、なんか晩秋にふさわしい感じ。。。
「これ、とても気に入ったけど、まだ水揚げ前でしょう?買えます?」
「あ、いいですよ、ありがとうございます!」

ということで商談成立、サンザシの枝を持っていそいそとアトリエに赴(おもむ)く。

20171114サンザシ.jpg

少し水揚げをした後、水の中で枝もとを切って、白い花器にざっと放り込む。アトリエの白い壁の前に置くととても映(は)える。思った通りでとてもウレシイ。

枯れた枝に赤い実がポツリポツリとついた姿が、冬木立を思わせていかにも寒そうである。寒いのは嫌いであるが、暖かい部屋にいて、寒い郊外の落葉樹林を歩く自分を思い描くのはとても贅沢な気分だ。



サンザシ(山査子)、西洋サンザシは英名をホーソン(Hawthorn)、ドイツ語ではハーゲドルン(Hagedorn)とも言う。棘(とげ)のあるサンザシの生垣は害獣を守るために畑の周りに廻(めぐ)らされた。語源のHagは茨(いばら)の藪(やぶ)という意味だそうである。

また、サンザシは民間療法における優(すぐ)れた薬草である。薬草に神話がつきものなように、サンザシにも魔法や神秘がつきまとう。

アーサー王伝説(かケルトの神話)に出てくる魔術師マーリン(メルリン)は、美しい少女ニニブ(ニニアネ)にぞっこんになり我がものにしようとするが、逆に少女の呪縛によりサンザシの木の下に封印される。ミイラ取りがミイラ。


かと思えば、サンザシの木の下には純愛があるようにも思える。
『しかしいまどき本当の純愛なんてあるのだろうか?物語の中にだけ生息するのかもしれない。』
大人になって世間ずれするのは寂しいものとひとりごちる。

などなど、一本のサンザシの枝を眺めては妄想(もうそう)を広げるのであった。


20171114サンザシ4.jpg

枯れたように見えた枝に新芽が出て、ちっちゃい葉が開けば春を想う。サンザシの木の下で見上げれば、天蓋(てんがい)は雲のように、5月の白い花で覆われるだろう。牧歌的ロマンにあふれる樹木。


サンザシ,山査子,山樝子,学名, Crataegus cuneata,ホーソン,





星の王子さまとバオバブモドキ②, la petit prince

20171106星の王子様.jpg


「星の王子さま(la petit prince)」は、たぶん、みんな小さい頃に一度は読んで、そして忘れてしまっただろう物語。

砂漠の真ん中に不時着したパイロットと王子さまの出会いは「ねえ、羊の絵を描いてくれない?」で始まる。パイロットの書いた羊は、箱の中に入っている。

「遭難」という非日常の中で、二人の不思議な日々が過ぎていく。



20171107星の王子様とバラ ニコール.jpg

そしてこの物語の前半のワンシーンを読むと、私は今でも胸がキュンとなってしまう。

五日目、王子は「自分の星に残してきた愛するバラが羊に食べられてしまうのではないか」とひどく心配し、パイロットに何度も話しかける。

「バラの棘は何の役に立つの?」

エンジンの修理に必死のパイロットはいらついて、「今、大事なことにかかりきりなんだから!」と、おざなりな返事しかしない。王子は憤慨(ふんがい)し、怒り、ついに泣き出してしまう。



ー満天の星の中に、たったひとつの自分の愛する花が咲いている星があって、そのバラを羊が食べてしまったら、すべての星の光が失われてしまうことでしょ。どうしてそれが重大なことじゃないの?ー


そして王子の星のバラの話へと続く。


20171107星の王子様.jpg


たくさんの美しい言葉がちりばめられたお話。

「もの」の背後にある、目に見えないものが大切なんだというテーマが、王子の旅のエピソードを通じて繰り返される。



ハウツー(How  to)本は二度開く気にはなれないけれど、児童書は、子供のときと、大人になってから読むのとでは味わいが違う。

内側に、確実に豊かな世界を作ってくれると思う。また、あなたに読み返してほしい本。





星の王子様とバオバブモドキ①, Adenium arabicum

20171106星の王子様バオバブもどき.jpg

本当はバオバブでもバオバブモドキでもないのだけれど、一目見て「これ、カワイイ!バオバブみたい」と思ったのだ。
先日の、シュガーバインやアラビアコーヒーの木と一緒に購入。


アトリエから帰る途中、駅ナカの露店(ろてん)に出ていた「ワンダーガーデン」という静岡の多肉植物の出店で買った。


20171027 adenium arabicum 多肉.jpg

ワゴンに乗っていたものを、お店の人に
「ねえねえ、これバオバブ?」
と聞いたところ、笑いながら奥から似たようなのを3-4鉢も出してくれた。

そのうちのひとつは大きくて、よりバオバブらしい姿で、名前も「何とかバオバブ」とかいう(本当のバオバブではないそう)植物だった。

しかし、この鉢の植物(Adenium arabicum)が大きさといい形といい、もっとも気に入ったのでこれを買う。



家に帰ってから思いついて「星の王子様ミュージアム」にお願いして、小さい王子様にお越しいただいた。


そしてまた、本棚から「星の王子様」の本を取り出して読み直してしまう。しかしページを開いてみたら、語り手のパイロットの書いたバオバブの絵は、この植木の鉢とはちっとも似ていない・・・。


でもいいんだ。

On ne connaît que les choses qu'on apprivoise. (le petit princeより)
ものごとを知ることができるのは、なじみになったときだけ。


たくさんの植木鉢の中から選んだひとつ、それは特別な私のなじみになる。


立冬、りっとう(Lìdōng, Rittō)

20171107織部亥の子餅.jpg


今日は立冬(りっとう)。二十四節気(せっき)の第19番目である。「初めて冬の気配が現われてくる日」というが、今日のこの暖かさはどうだろう。

それでもひとつの節目として、冬に備える心の準備を始められる。


茶道の世界では、立冬の頃に炉(ろ)を開くことが多い。また、春先に茶壺に詰めた茶葉をこのときに封を切ることから由来する『口切りの茶事』を行う。

「茶の正月」とも言われ、門口や露地(ろじ)の竹も青竹に新調するものだが、我が家ではそこまではせず、ただ亥(い)の子餅を食べ織部の茶碗を使うのみである。

亥の子もち、やわらかくて美味しい。ちなみに、2017年の亥の日は11月8日。



2015年11月の記事➤母の茶道⑥織部 より

「11月には、茶碗だけでなく、香合でも、菓子器でも、何か織部のものを一ついれるといい」のだという。

お道具で重なるのは野暮だから、織部を複数使わないのは分かるけど、
「え、じゃあ、他の月は織部使わないの?」
と尋ねると、

「いやー、とにかく11月に使うといいということで、他の月に使ってはいけないかどうかはわからないし、今は年中、使うみたいだから。どうなんだろうねえ」
とはっきりしない。

はっきりしないが、どうも昔はそのように教わったらしい。

「11月は炉開き(ろびらき)があるけど、月の最初の亥(い)の日にするといいのよ、今はあんまりいわないけどね。猪は多産だから、縁起がよくて、それで、亥の子餅(いのこもち)を出すの」

亥の月(旧暦)の亥の日の亥の時間に、亥の子もちを食べる習慣は古く禁裏にもあって、源氏物語にも登場する。











茶壷香水さとり.jpg

茶壷飾りをそのまま小さく香水瓶にしました。
▶ 香木、和の香り   茶壷型香水「さとり」





☆「毎朝いただく一服」、お抹茶とお菓子を載せています。

20171003織部.jpgのサムネール画像のサムネール画像


➤抹茶の香り 織部(おりべ/Oribe)
ほろ苦い抹茶のグリーンとふわっとした泡立ち。すっきりとした甘さが残ります。
 

観葉植物シュガーバイン Parthenocissus sugarvine 

20171027シュガーバイン.jpg

シュガーバインという、観葉植物のひとつ。
明るい緑、5枚の葉が車輪状にまとまっているのが、あどけない感じで好き。






20171027 多肉植物.jpg

ワンダーガーデンという静岡の出店。多肉植物がたくさん並べてあってとってもかわいい。

アトリエから帰る途中、駅ナカの露店(ろてん)で見つけた。ここのエリアでは週替わりでご当地名物や、食品、雑貨などのワゴンがでる。

いままでにもライチ、水晶かんきつなどを買ったのであるが、たまに珍しいものを見つかるので楽しい。この日も足早に通り過ぎる横目で、ちらっと見えたグリーンに魅(ひ)かれて足を止める。



お店の人と話しながら、あれこれと出してもらって、育て方や注意点を聞く。
取り合わせて並べてみて、とっても気に入った小さい鉢を4つばかり求めた。



20171027テーブルヤシ.jpg

左奥はアラビアコーヒー。

「よく育ちますよ。」
彼の家にもこのくらいのサイズから育てたアラビアコーヒーがあって、もう50センチくらいに成長しているという。

「おたくのはもう、花が咲いた?」
「いや、まだですよ」
「白い花はいい匂いがするのよね~」

4メートルくらいにはなるらしいから、あんまり大きくなっても困るかも・・・。でも、お花咲かせたい。白いコーヒーの花は、ジャスミンのような匂いの中に、ビターなグリーンが少しだけある。

昨日の会話を思い出しながら古い染付けの火鉢を鉢カバーの代わりにして寄せ植えにする。
右はテーブルヤシ。あまり大きくならないそう。姿に変化があっていい。



20171027シュガーバイン2.jpg

シュガーバインの5枚葉が連なって、やわらかく枝垂れるラインがすてき。

増やさないように気をつけているのにもかかわらず、もらいっ子したり買ってきたり。現在、アトリエには10鉢もある。

水やりの頻度がバラバラなので、けっこう面倒を見るのが大変だ。それでも、そばに生き物がいるってことが嬉しいなって思う。




特別、役に立つと言うわけでもなく、実用でもない。なくてもいいものなのに愛される。だからいい。そこが大切。













京都にて、催事 ④Kyoto パルファンサトリ

20171030京都 催事4.jpg


茶壷に入った「さとり」の香水。
10月、京都の催事にて。


20171030京都 催事3.jpg

ここ数年、神戸、大阪などでも披露したが、この展示会も調香オルガン台を東京のアトリエから運ぶ。京都には初お目見え。


20171030京都 催事2.jpg

このたびは老舗百貨店様のクローズドの展示会だったので、一般のご案内ができなかったのだが、思いがけずすでにご愛用いただいているお客様も来場されていて、たくさんお声をかけていただいたのがとても嬉しかった。



20171030京都 催事.jpg

ホテル全体を借り切った会場は、各階で美術、ハイジュエリーや、ファッション、プレステージの小物が並ぶ。

パルファンサトリは宝飾のエリアに出展。ぶらっと歩けばジュエリーのマスターピースコレクションの数々に圧倒される。眼福であった。




パフューマー・大沢さとり

「パルファン サトリ」は、フランス調香師協会会員・SATORI(大沢さとり)の香水ブランドです。コレクションはすべてSATORI自身の処方により調合された特別感のある香り。初めて香水を試される方や、外国の強い香水に疲れた方にもお勧めです。日本の気候と情緒に合う、優しくおだやかな香りをお楽しみください。

SATORI'S ピックアップ

パルファンサトリのオススメ商品や関連ブログ記事などをご紹介いたします。

本店を移転いたしました!<br/>@六本木ショップ/アトリエ

本店を移転いたしました!
@六本木ショップ/アトリエ

「パルファンサトリは、本店を六本木に移転いたしました!
新しいショップ&アトリエでみなさまのご来店を心からお待ちしております☆

東京都港区六本木3-6-8-2F

Tel 03-5797-7241

オードパルファン<br />SATORI(さとり)

オードパルファン
SATORI(さとり)

同じ重さの黄金より価値のある、最高の沈香木・伽羅の香りを表現したパルファン サトリの代表作品です。

上質なくらしの色と香り<br/>紺白

上質なくらしの色と香り
紺白

光をふくんだリネンのように柔らかく癒されるこの香りは、男女を問わず、お着けいただくことができます。

ギフトに!お試しサイズ<BR/>10本レフィル

ギフトに!お試しサイズ
10本レフィル

ちょっとしたギフトに、10本レフィルA。パルファンサトリの香りを少しづつお試しいただけます。フルボトルをプレゼントする前に、二人で一緒に香りを選びましょう。3240円。

 「レフィル10」商品のご紹介     お買い物

フレグランスデザイン講座 <br/>パルファンサトリ

フレグランスデザイン講座 
パルファンサトリ

調香を学び、オリジナルの香りを作る講座です

カテゴリ

月別 アーカイブ